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	<title>Japanese society for quantitative biology - User contributions [en]</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 定量生物学の会主催の公式研究会 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 最新のイベント情報 ==&lt;br /&gt;
=== 定量生物学の会主催の公式研究会 ===&lt;br /&gt;
*定量生物学の会 年会&lt;br /&gt;
** [[第五回年会|第五回年会(2012/11)]]&lt;br /&gt;
***[[5th_Annual_Meeting|5th Annual Meeting (in English)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
**NGS現場の会・オープンバイオ研究会・生命情報科学若手の会・定量生物学の会４会合同シンポジウム[http://bioinfowakate.org/events/symposium2012 「これからの生命科学を考える」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定量生物学の会のメンバー主催のイベント ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の研究会情報 ==&lt;br /&gt;
=== 終了した定量生物学の会主催の公式研究会 ===&lt;br /&gt;
*定量生物学の会 年会&lt;br /&gt;
** [[第一回年会|第一回年会(2009/1)]]&lt;br /&gt;
** [[第二回年会|第二回年会(2010/1)]]&lt;br /&gt;
** [[定量生物学の会 第三回年会 (2010/11)|第三回年会(2010/11)]]&lt;br /&gt;
** [[第四回年会|第四回年会(2012/1)]]&lt;br /&gt;
***[[4th_Annual_Meeting|4th Annual Meeting (in English)]]&lt;br /&gt;
*定量生物学の会キャラバン&lt;br /&gt;
** [[第一回キャラバン]] at 遺伝研&lt;br /&gt;
*定量生物学の会準備会&lt;br /&gt;
** [[第一回定量生物学の会準備会プログラム|第一回準備会]]&lt;br /&gt;
** [[第二回定量生物学の会準備会プログラム|第二回準備会]]&lt;br /&gt;
* その他の研究会・夏の学校&lt;br /&gt;
**  [[日本バイオインフォマティクス学会、定量生物学の会　共催夏の学校2009]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 終了した定量生物学の会のメンバー主催のイベント ===&lt;br /&gt;
* 生物数理モデル入門～生物への数理工学的アプローチ～&lt;br /&gt;
**小林徹也（東京大学生産技術研究所）&lt;br /&gt;
** １２月０４日（木）～１月１５日（木）:木曜日の１６：３０～１８：００&lt;br /&gt;
** 東京大学駒場キャンパス１号館１０６号室&lt;br /&gt;
** 詳細は[http://research.crmind.net/2008/11/post-9.php]をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*北海道大学理学院生命理学専攻および生命科学院　発生進化学特論&lt;br /&gt;
**杉村薫（理研）&lt;br /&gt;
**2008年10月30日1限目2限目&lt;br /&gt;
**1.  個体発生における力学過程の概論 &lt;br /&gt;
**2. 上皮形態形成を支える機械的な力の研究ー実験と理論を融合させて生物システムを理解する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*東京大学 農学生命情報科学特論II（アグリバイオインフォマティクスセミナー）&lt;br /&gt;
**舟橋啓、小林徹也&lt;br /&gt;
**システムバイオロジーの最前線：定量生物学から計算生物学まで&lt;br /&gt;
**10/23(木):15:00-18:45&lt;br /&gt;
**農学部２号館２階第１講義室（化１）&lt;br /&gt;
**http://www.iu.a.u-tokyo.ac.jp/main_seminar.html&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 定量生物学の会主催の公式研究会 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 最新のイベント情報 ==&lt;br /&gt;
=== 定量生物学の会主催の公式研究会 ===&lt;br /&gt;
*定量生物学の会 年会&lt;br /&gt;
** [[第五回年会|第五回年会(2012/11)]]&lt;br /&gt;
***[[5th_Annual_Meeting|5th Annual Meeting (in English)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
**NGS現場の会・オープンバイオ研究会・生命情報科学若手の会・定量生物学の会４会合同シンポジウム[ttp://bioinfowakate.org/events/symposium2012 「これからの生命科学を考える」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定量生物学の会のメンバー主催のイベント ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の研究会情報 ==&lt;br /&gt;
=== 終了した定量生物学の会主催の公式研究会 ===&lt;br /&gt;
*定量生物学の会 年会&lt;br /&gt;
** [[第一回年会|第一回年会(2009/1)]]&lt;br /&gt;
** [[第二回年会|第二回年会(2010/1)]]&lt;br /&gt;
** [[定量生物学の会 第三回年会 (2010/11)|第三回年会(2010/11)]]&lt;br /&gt;
** [[第四回年会|第四回年会(2012/1)]]&lt;br /&gt;
***[[4th_Annual_Meeting|4th Annual Meeting (in English)]]&lt;br /&gt;
*定量生物学の会キャラバン&lt;br /&gt;
** [[第一回キャラバン]] at 遺伝研&lt;br /&gt;
*定量生物学の会準備会&lt;br /&gt;
** [[第一回定量生物学の会準備会プログラム|第一回準備会]]&lt;br /&gt;
** [[第二回定量生物学の会準備会プログラム|第二回準備会]]&lt;br /&gt;
* その他の研究会・夏の学校&lt;br /&gt;
**  [[日本バイオインフォマティクス学会、定量生物学の会　共催夏の学校2009]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 終了した定量生物学の会のメンバー主催のイベント ===&lt;br /&gt;
* 生物数理モデル入門～生物への数理工学的アプローチ～&lt;br /&gt;
**小林徹也（東京大学生産技術研究所）&lt;br /&gt;
** １２月０４日（木）～１月１５日（木）:木曜日の１６：３０～１８：００&lt;br /&gt;
** 東京大学駒場キャンパス１号館１０６号室&lt;br /&gt;
** 詳細は[http://research.crmind.net/2008/11/post-9.php]をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*北海道大学理学院生命理学専攻および生命科学院　発生進化学特論&lt;br /&gt;
**杉村薫（理研）&lt;br /&gt;
**2008年10月30日1限目2限目&lt;br /&gt;
**1.  個体発生における力学過程の概論 &lt;br /&gt;
**2. 上皮形態形成を支える機械的な力の研究ー実験と理論を融合させて生物システムを理解する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*東京大学 農学生命情報科学特論II（アグリバイオインフォマティクスセミナー）&lt;br /&gt;
**舟橋啓、小林徹也&lt;br /&gt;
**システムバイオロジーの最前線：定量生物学から計算生物学まで&lt;br /&gt;
**10/23(木):15:00-18:45&lt;br /&gt;
**農学部２号館２階第１講義室（化１）&lt;br /&gt;
**http://www.iu.a.u-tokyo.ac.jp/main_seminar.html&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会へようこそ ==&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[[English| go to English page]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにする生命科学の方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場です。さらに、領域横断的な研究体制や連携関係を、若手研究者（学生、PD、若手PI）を中心にボトムアップで模索することを目指しています。年齢や職位に関係なく、会の趣旨に賛同して下さったり、会の活動に興味を持って下さるみなさまの参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント情報 ==&lt;br /&gt;
[[第五回年会|第五回年会(2012/11/23-25)]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[5th_Annual_Meeting|5th Annual Meeting (in English)]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[events|過去のイベント情報はこちら]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最新情報 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;New!!&amp;lt;/span&amp;gt;[[Events|Events page]] を更新しました。NGS現場の会・オープンバイオ研究会・生命情報科学若手の会・定量生物学の会４会合同シンポジウム[http://bioinfowakate.org/events/symposium2012 「これからの生命科学を考える」]を開催します。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;New!!&amp;lt;/span&amp;gt;[[第五回年会]]の参加登録の受付を終了致しました。チュートリアルのみの参加は十分空いております。&lt;br /&gt;
*[[第五回年会]]の参加登録の受付を開始致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研究室研究員の公募のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。自然科学研究機構新分野創成センター特任助教等の公募のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[第五回年会]]のページを開設しました。2012年11月23-25日に東京大学生産技術研究所で開催されます。&lt;br /&gt;
* [[Documents|Document page]] にて第四回年会のチュートリアルの資料を公開しています。&lt;br /&gt;
*[[第四回年会]]は、2012年1月7-9日に名古屋大学野依学術記念館で開催されました。&lt;br /&gt;
*Documentに[[理論生物学基礎まとめ|第三回年会チュートリアル 理論生物学基礎１の資料]]を公開しました。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。理研免疫・アレルギー科学総合研究センターChief investigator募集のお知らせ&lt;br /&gt;
* Our [[English|English]] page is here (http://www.q-bio.jp/wiki/English).&lt;br /&gt;
*[[定量生物学の会 第三回年会 (2010/11)|第三回年会]]は、2010年11月26-28日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*[[Documents|Documents page]]を更新しました。 &lt;br /&gt;
*[[年会2010アンケート|第二回年会アンケート結果]]を掲載しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研特任助教募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。Biology/Genetics/Evolution Postdoctoral Fellow Position (Fred Hutchinson Cancer Research Center)のお知らせ&lt;br /&gt;
* 日本バイオインフォマティクス学会、定量生物学の会　共催　夏の学校2009を開催致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。京都大学生命科学研究科特別講義のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研博士研究員（ポスドク）募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[第二回年会]]は大阪大学吹田キャンパスにて開催致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。光イメージング若手研究会「光塾」のお知らせ&lt;br /&gt;
*定量生物学に関わる研究者間の情報交換を促進するために、新しく  [[News|News page]] を設けました。&lt;br /&gt;
*[[第一回キャラバン]] を国立遺伝学研究所にて開催致しました。&lt;br /&gt;
*第一回年会の写真と[[年会2009アンケート|アンケート結果]]を掲載しました。&lt;br /&gt;
*[[第一回年会|第一回年会]]は、2009年1月10-12日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*ホームページをwww.q-bio.jp, q-bio.jpとして公開しました。&lt;br /&gt;
*ホームページのたたき台を作成しました。&lt;br /&gt;
*ホームページをアップしました。&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会へようこそ ==&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[[English| go to English page]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにする生命科学の方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場です。さらに、領域横断的な研究体制や連携関係を、若手研究者（学生、PD、若手PI）を中心にボトムアップで模索することを目指しています。年齢や職位に関係なく、会の趣旨に賛同して下さったり、会の活動に興味を持って下さるみなさまの参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント情報 ==&lt;br /&gt;
[[第五回年会|第五回年会(2012/11/23-25)]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[5th_Annual_Meeting|5th Annual Meeting (in English)]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[events|過去のイベント情報はこちら]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最新情報 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;New!!&amp;lt;/span&amp;gt;[[Events|Events page]] を更新しました。NGS現場の会・オープンバイオ研究会・生命情報科学若手の会・定量生物学の会４会合同シンポジウム[http://bioinfowakate.org/events/symposium2012|「これからの生命科学を考える」]を開催します。&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;New!!&amp;lt;/span&amp;gt;[[第五回年会]]の参加登録の受付を終了致しました。チュートリアルのみの参加は十分空いております。&lt;br /&gt;
*[[第五回年会]]の参加登録の受付を開始致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研究室研究員の公募のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。自然科学研究機構新分野創成センター特任助教等の公募のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[第五回年会]]のページを開設しました。2012年11月23-25日に東京大学生産技術研究所で開催されます。&lt;br /&gt;
* [[Documents|Document page]] にて第四回年会のチュートリアルの資料を公開しています。&lt;br /&gt;
*[[第四回年会]]は、2012年1月7-9日に名古屋大学野依学術記念館で開催されました。&lt;br /&gt;
*Documentに[[理論生物学基礎まとめ|第三回年会チュートリアル 理論生物学基礎１の資料]]を公開しました。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。理研免疫・アレルギー科学総合研究センターChief investigator募集のお知らせ&lt;br /&gt;
* Our [[English|English]] page is here (http://www.q-bio.jp/wiki/English).&lt;br /&gt;
*[[定量生物学の会 第三回年会 (2010/11)|第三回年会]]は、2010年11月26-28日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*[[Documents|Documents page]]を更新しました。 &lt;br /&gt;
*[[年会2010アンケート|第二回年会アンケート結果]]を掲載しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研特任助教募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。Biology/Genetics/Evolution Postdoctoral Fellow Position (Fred Hutchinson Cancer Research Center)のお知らせ&lt;br /&gt;
* 日本バイオインフォマティクス学会、定量生物学の会　共催　夏の学校2009を開催致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。京都大学生命科学研究科特別講義のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研博士研究員（ポスドク）募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[第二回年会]]は大阪大学吹田キャンパスにて開催致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。光イメージング若手研究会「光塾」のお知らせ&lt;br /&gt;
*定量生物学に関わる研究者間の情報交換を促進するために、新しく  [[News|News page]] を設けました。&lt;br /&gt;
*[[第一回キャラバン]] を国立遺伝学研究所にて開催致しました。&lt;br /&gt;
*第一回年会の写真と[[年会2009アンケート|アンケート結果]]を掲載しました。&lt;br /&gt;
*[[第一回年会|第一回年会]]は、2009年1月10-12日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*ホームページをwww.q-bio.jp, q-bio.jpとして公開しました。&lt;br /&gt;
*ホームページのたたき台を作成しました。&lt;br /&gt;
*ホームページをアップしました。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<updated>2011-11-19T15:13:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: Undo revision 3060 by Juniortcfu (talk)&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会へようこそ ==&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[[English| go to English page]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにする生命科学の方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場です。さらに、領域横断的な研究体制や連携関係を、若手研究者（学生、PD、若手PI）を中心にボトムアップで模索することを目指しています。年齢や職位に関係なく、会の趣旨に賛同して下さったり、会の活動に興味を持って下さるみなさまの参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント情報 ==&lt;br /&gt;
[[第四回年会|第四回年会(2012/1)]]　[[第四回年会参加登録ページ|参加登録ページへ]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[4th_Annual_Meeting|4th Annual Meeting(Jan. 2012) in English]]&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[events|過去のイベント情報はこちら]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最新情報 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!!&amp;lt;/span&amp;gt; [[第四回年会]]の年会参加登録は定員に達しました。チュートリアルのみの枠は十分空いております。[[第四回年会参加登録ページ|参加登録ページへ]]&lt;br /&gt;
*[[第四回年会]]は、2012年1月7-9日に名古屋大学野依学術記念館で行います。&lt;br /&gt;
*Documentに[[理論生物学基礎まとめ|第三回年会チュートリアル 理論生物学基礎１の資料]]を公開しました。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。理研免疫・アレルギー科学総合研究センターChief investigator募集のお知らせ&lt;br /&gt;
* Our [[English|English]] page is here (http://www.q-bio.jp/wiki/English).&lt;br /&gt;
*[[定量生物学の会 第三回年会 (2010/11)]]は、2010年11月26-28日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*[[Documents|Documents page]]を更新しました。 &lt;br /&gt;
*[[年会2010アンケート|第二回年会アンケート結果]]を掲載しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研特任助教募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。Biology/Genetics/Evolution Postdoctoral Fellow Position (Fred Hutchinson Cancer Research Center)のお知らせ&lt;br /&gt;
* 日本バイオインフォマティクス学会、定量生物学の会　共催　夏の学校2009を開催致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。京都大学生命科学研究科特別講義のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研博士研究員（ポスドク）募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[第二回年会]]は大阪大学吹田キャンパスにて開催致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。光イメージング若手研究会「光塾」のお知らせ&lt;br /&gt;
*定量生物学に関わる研究者間の情報交換を促進するために、新しく  [[News|News page]] を設けました。&lt;br /&gt;
*[[第一回キャラバン]] を国立遺伝学研究所にて開催致しました。&lt;br /&gt;
*第一回年会の写真と[[年会2009アンケート|アンケート結果]]を掲載しました。&lt;br /&gt;
*[[第一回年会|第一回年会]]は、2009年1月10-12日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*ホームページをwww.q-bio.jp, q-bio.jpとして公開しました。&lt;br /&gt;
*ホームページのたたき台を作成しました。&lt;br /&gt;
*ホームページをアップしました。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<title>第三回年会セッション3</title>
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		<updated>2010-11-01T18:08:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第三回年会 （セッション3）大規模情報の定量生物学 ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2010/11/28  セッション３&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Chair===&lt;br /&gt;
*木村　暁（遺伝研）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===細胞形態の定量解析と分類===&lt;br /&gt;
*○斉藤典子、徳永和明、＊村瀬八重子、＊小林民代、＊坂内誠、中尾光善（熊本大・発生医学研究所・細胞医学、＊オリンパス株式会社）　 &lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
細胞核内は遺伝子の転写、複製、RNAのプロセッシングなど生命活動に重要な事象が複雑な制御を受けながら起こるため、高度に組織化され、染色体間領域に様々な核内構造体が存在する。発生・分化の各過程や各種の疾患において、遺伝子の発現プロファイルがグローバルに変換するとともに、染色体を含めた核内構造がダイナミックに変動する。細胞核の形態は細胞状態を評価する指標として優れており、例えば、癌細胞における核構造異常（核異型）は病理学的な診断に広く用いられている。これらの形態を数値化し、客観的な評価基準を確立することは、生命科学の基礎研究および臨床医学において有益と考えられる。そこで我々は細胞核の形状をコンピュータプログラム（Olympus CELAVIEW RS100）に自動認識させて測定、計測する“モデルベースド”な方法と、多目的パターン認識ソフトウエア（WND-CHARM）を用いて機械視覚･学習を経て形態の類似度を計測し、細胞の状態を自動分類･評価する、“モデルフリーシステム”のふたつの異なるアプローチを確立することを目指している。現在までに我々は動物培養細胞系を用いて、正常細胞群および異常細胞群の核内構造体（核スペックル、カハールボディ、PMLボディ）や核膜の形態の数値化を行った。siRNA処理を施した細胞に、蛍光免疫染色を施し、イメージングサイトメータ（Olympus Celaview RS100）で画像を多量取得し、多因子画像解析計算法を施行することにより、各構造体の形態的特徴を自動検出・計測し、個々の細胞または細胞集団における核内構造を定量的に評価した。これらに加え、がん疾患組織を含む様々な細胞形態の類似度を定量的に評価し、診断補助技術などへの応用の可能性を見出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[定量生物学の会_第三回年会_(2010/11)|第三回年会ページトップに戻る]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://q-bio.jp/wiki/定量生物学の会_第三回年会_(2010/11)#.E3.82.BB.E3.83.83.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.B3.EF.BC.8811.E6.9C.8827.E6.97.A5.E3.80.8128.E6.97.A5.E9.96.8B.E5.82.AC.EF.BC.89 第三回年会セッションへ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===次世代シーケンサーによる細胞分化に伴う転写制御ネットワーク再構成の包括的かつ定量的な測定===&lt;br /&gt;
*二階堂 愛(理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター　機能ゲノミクスユニット)&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
我々のからだは約300種類の細胞からなる。これらの細胞はたったひとつの細胞に由来し、原則的にはすべて同じゲノム配列を持つ。均一な細胞から多様な細胞の個性を作り出すものはなにか、また、どのようにその個性を維持するのかを明らかにすることは、我々の体の成り立ち(発生)や維持(再生)を理解することに繋がるため、生命科学の重要な問題である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、マイクロアレイや網羅的なcDNA配列決定などのオミックス技術により、細胞の性質を決める転写因子の同定が進んできた (例: iPS細胞)。これにより、細胞の状態は、数千の遺伝子を制御するわずか数種類の転写因子によって作り出せることが明らかになりつつある。これらの研究から明らかになったことの1つとして、「細胞状態の数だけ転写因子の種類が必要となるわけではない」ということがある。ある転写因子は、明らかに、さまざまな細胞状態で再利用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで疑問となるのは、「同じ転写因子が異なる細胞状態をどのようにして作り出すのか」という点である。我々は、このような再利用される転写因子が、ほかの転写因子と協調して働くことで、細胞種依存的に、制御する遺伝子を切り替えたり、制御の方向(活性・抑制化)を変えたりすると考えた。この現象を「転写制御ネットワークの再構成(rewiring)」 と呼ぶことにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットワークの再構成を定量的に測定するには、遺伝子の転写量を測定するマイクロアレイなどの技術では達成することは困難である。しかし、近年、高出力・高並列性を備えた次世代シーケンサーが登場し、免疫沈降法との技術的な統合により、特定の転写因子に限れば、包括的な転写因子結合領域を安価に高速に、そして定量的に、同定できるChIP-seq法が開発された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本研究では、胚性幹細胞と栄養外胚葉細胞の両方で再利用される転写因子に注目し、分化の際にどのようにその転写因子がターゲットや活性を変えるかを捉えることを目的とした。まず胚性幹細胞から栄養外胚葉細胞へ分化する培養細胞系を用い、経時的にマイクロアレイとChIP-seqを行なった。この定量データから、この転写因子と協調的に働く細胞状態特異的な転写因子を同定した。さらに、転写因子結合が遺伝子発現に対し、活性的に働くのか、抑制的に働くのかを予測するために、転写因子のプロモータへの結合量がmRNAの転写量に与える影響について定量的なモデルを構築し、転写因子活性を予測した。これらの結果より、転写制御ネットワークの構造がダイナミックに再構築される様子を明らかにすることができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[定量生物学の会_第三回年会_(2010/11)|第三回年会ページトップに戻る]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://q-bio.jp/wiki/定量生物学の会_第三回年会_(2010/11)#.E3.82.BB.E3.83.83.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.B3.EF.BC.8811.E6.9C.8827.E6.97.A5.E3.80.8128.E6.97.A5.E9.96.8B.E5.82.AC.EF.BC.89 第三回年会セッションへ]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=717</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-30T07:50:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* プログラム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 細胞の自発運動を巡る自発的協同研究&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 -- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「細胞の自発運動を巡る自発的協同研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=716</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-30T07:50:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 佐藤雅之・高木拓明ペア: */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 -- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「細胞の自発運動を巡る自発的協同研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr/&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<updated>2008-10-30T07:50:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 佐藤雅之・高木拓明ペア: */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 -- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「「細胞の自発運動を巡る自発的協同研究」」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E%E5%B9%B4%E4%BC%9A&amp;diff=714</id>
		<title>第一回年会</title>
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		<updated>2008-10-30T07:21:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* セッション（1月11日、12日開催） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　年会 最新情報 ==&lt;br /&gt;
レジストレーションは10月下旬-11月上旬にスタート予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第一回年会の概要==&lt;br /&gt;
=== 目的 ===&lt;br /&gt;
第一回年会は、定量的な研究にかかわる若手研究者、および定量的な研究を始めたいと考える研究者が、具体的な方法論や技術、そして研究の方向性などをオープンな形で議論することを目的としています。「定量的なアプローチのあり方」を模索するにあたり、参加者一人一人に情報を発信していただき、情報を相互に交換することを重視したいと考えています。そのために、参加者全員が口頭発表もしくはポスター発表をするという形式を採用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ===&lt;br /&gt;
:Be the change that you want to see in the world (by Mahatma Gandhi)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム企画について === &lt;br /&gt;
これまでの準備会での経緯を参加者と共有するため、３つのセッションは準備会での発表内容を踏まえたセッションを企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、定量的な研究に必要となる新しい技術を知るために、テクノロジーに関するセッションを１つ、そして若手らしい実験的な企画として、実験・理論の融合研究を共同で実現した二人の研究者によるペアプレゼンテーションのセッションを１つ企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、パネルセッションでは、各分野を代表するコアメンバーによるトリガートークを軸に、&lt;br /&gt;
定量生物学の意義、具体的なアプローチの方法、そして、トップダウン的な研究推進体制との連携 、分野融合型研究の環境整備などについて議論したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日時・場所・参加費・参加人数 ==&lt;br /&gt;
* 会場： 東京大学生産技術研究所（駒場）An棟　コンベンションホール・会議室&lt;br /&gt;
* 開催日： 2009年1月10日(土)、11日(日)、12日(月:休日)&lt;br /&gt;
* 参加費： 3000円（プログラム印刷代、お茶代など実費）&lt;br /&gt;
* 参加上限人数：100人（ポスター発表者）＋約15人（オーラル発表者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== チュートリアル・WS（1月10日開催） ===&lt;br /&gt;
*（チュートリアル）[[年会2009チュートリアル１|画像解析入門]]&lt;br /&gt;
**企画担当者：塚田祐基、土居智和&lt;br /&gt;
***まず何を知るべきか、そして何をするべきか。生物学における画像解析に必要な知識と実際の運用([[年会2009チュートリアル１|more]])。&lt;br /&gt;
*（チュートリアル）[[年会2009チュートリアル2|画像解析アドバンス]]&lt;br /&gt;
**企画担当者：小林徹也、塚田祐基&lt;br /&gt;
***時系列画像からの形態変化の定量・・・問題と解決方法（塚田）([[年会2009チュートリアル2|more]])&lt;br /&gt;
*（チュートリアル) [[年会2009チュートリアル3|実験家向け理論の基礎]]&lt;br /&gt;
**企画担当者：杉村薫・石原秀至&lt;br /&gt;
***なぜ実験研究者は理論がわからないのか？、どうやって理論を勉強すればよいのか？　ごく初歩的な内容を扱います([[年会2009チュートリアル3|more]])。&lt;br /&gt;
*（ワークショップ）[[年会2009WS1| A matter of wetting in the quantitative biology]]&lt;br /&gt;
**企画担当者: 原田崇広・小林徹也（補助）&lt;br /&gt;
***これからウェットな研究にも取り組んでみたいドライ（理論・情報）の研究者に向けた、理論ベースの研究者が中心となっている実験研究のケーススタディ。また、理論・情報研究者が実験に深くかかわる意義などについての意見交換 ([[年会2009WS1|more]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（1月11日、12日開催） ===&lt;br /&gt;
*定量発生生物学 ([[年会2009定量発生生物学|more]])&lt;br /&gt;
** chair：杉村薫&lt;br /&gt;
** 講演者：木村暁、中村哲也、藤森俊彦&lt;br /&gt;
*硬派定量生物学 ([[年会2009硬派定量生物学|more]])&lt;br /&gt;
** chair：小林徹也&lt;br /&gt;
** 講演者：笠井倫志、青木一洋、中島正人&lt;br /&gt;
*定量細胞生物学&lt;br /&gt;
** chair：未定&lt;br /&gt;
** 講演者：原田崇広、澤井哲、講演者１人未定&lt;br /&gt;
* [[年会2009ペアプレゼンテーション|実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション]]&lt;br /&gt;
** chair：二階堂愛&lt;br /&gt;
** 講演者： 鵜飼英樹・小林徹也ペア、佐藤雅之・高木拓明ペア、広井賀子・舟橋啓ペア&lt;br /&gt;
* 定量生物学の要素技術&lt;br /&gt;
** chair：日比野佳代&lt;br /&gt;
** 講演者： 蛍光タンパク質プローブ:講演者未定、化学小分子プローブ: 上野匡、MEMS:講演者未定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パネルディスカッション 暫定案 （12日開催）===&lt;br /&gt;
* トリガートーク（3分x10人：30分）&lt;br /&gt;
** テーマ：なぜ定量的な研究を始めたのか？どうやって始めたのか？&lt;br /&gt;
** トリガートーク 講演者&lt;br /&gt;
*** 発生：荒田幸信、杉村薫&lt;br /&gt;
*** 細胞：木村暁、青木一洋、広井賀子&lt;br /&gt;
*** 生物物理：澤井哲、高木拓明（理論も兼任）&lt;br /&gt;
*** 理論：小林徹也&lt;br /&gt;
*** 情報：舟橋啓、二階堂愛&lt;br /&gt;
* パネルディスカッション&lt;br /&gt;
** パネリスト&lt;br /&gt;
*** トリガートークの講演者＋藤森俊彦、鈴木誉保&lt;br /&gt;
** 議題&lt;br /&gt;
*** 定量生物学の意義について&lt;br /&gt;
*** 定量的な生物学への具体的なアプローチ方法。&lt;br /&gt;
*** トップダウン的な研究推進体制との連携 ・環境整備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の企画（1月11日、12日開催） ===&lt;br /&gt;
*ポスターセッション&lt;br /&gt;
*ポスターガイド&lt;br /&gt;
** ポスターのセクション分けなどの説明&lt;br /&gt;
*懇親会&lt;br /&gt;
** ポスターセッションと併設。ポスター会場で酒類を販売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 一人30分(20分発表+ 5分提言 + 5分質疑)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** すべてポスター発表をお願いします。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は参加者がお互いに何をやっているか？や参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。ただ、発表できるような結果がまだ出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されます。そのような場合は、内容は自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも、構いません。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール（暫定） ==&lt;br /&gt;
===1月10日(チュートリアル・ＷＳ)===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11:00-12:00&lt;br /&gt;
!　　&lt;br /&gt;
!（チュートリアル）画像解析入門&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 企画担当者：塚田祐基、土居智和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13:00-14:30&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!（チュートリアル）画像解析アドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 企画担当者：小林徹也、塚田祐基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15:00-17:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!（チュートリアル) 実験家向け理論の基礎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 企画担当者：杉村薫・石原秀至（補助）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17:00-19:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!（ワークショップ）A matter of wetting in the quantitative biology&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|企画担当者：原田崇広・小林徹也（補助）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19:00-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! 有志で懇親会&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1月11日(年会初日)===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10:00-10:30 &lt;br /&gt;
!　　&lt;br /&gt;
! 導入・これまでの会の活動について経緯説明・会場利用の注意点&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10:30-12:00 &lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! セッション１（定量発生生物学）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 木村暁:細胞内空間配置のデジタル化とデジタル細胞を用いた仮説の検証(仮題)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 中村哲也:左右決定機構とそのrobustness(仮題)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 藤森俊彦:ほ乳類初期発生研究に必要とされる定量生物学とは？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12:00-12:05&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!ポスターガイダンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12:05-13:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! 昼食&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13:00-15:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! ポスターセッション１&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15:00-16:30&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! セッション２（硬派定量生物学）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 笠井倫志：GPCRモノマー・ダイマーの直接観察：１分子蛍光法を用いて平衡のパラメーターを完全に調べる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 青木一洋:細胞内情報伝達系の定量的反応パラメーター測定と数理モデル構築&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 中島正人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16:45-18:15&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! セッション３（実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 広井賀子・舟橋啓: in vivo oriented simulation&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 佐藤雅之・高木拓明ペア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 鵜飼英樹・小林徹也ペア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18:15-20:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!ポスターセッション２(兼 懇親会)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月12日(年会2日目)===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10:30-12:00&lt;br /&gt;
!　　&lt;br /&gt;
!セッション４（定量生物学の要素技術）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 蛍光タンパク質プローブ: 講演者未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|化学小分子プローブ: 上野匡&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| MEMS: 講演者未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12:00-13:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!昼食&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13:00-14:30&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! セッション５(定量細胞生物学)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 原田崇広&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 澤井哲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 講演者１人未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14:30-17:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!パネルディスカッション&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第一回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*黒澤　元(東京大学)&lt;br /&gt;
*小林徹也(東京大学)&lt;br /&gt;
*杉村　薫(理化学研究所)&lt;br /&gt;
*舟橋　啓(慶應義塾大学)&lt;br /&gt;
*前多裕介(ロックフェラー大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
;Email: q.biology at gmail.com &lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E%E5%B9%B4%E4%BC%9A&amp;diff=713</id>
		<title>第一回年会</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E%E5%B9%B4%E4%BC%9A&amp;diff=713"/>
		<updated>2008-10-30T07:21:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* セッション（1月11日、12日開催） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　年会 最新情報 ==&lt;br /&gt;
レジストレーションは10月下旬-11月上旬にスタート予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第一回年会の概要==&lt;br /&gt;
=== 目的 ===&lt;br /&gt;
第一回年会は、定量的な研究にかかわる若手研究者、および定量的な研究を始めたいと考える研究者が、具体的な方法論や技術、そして研究の方向性などをオープンな形で議論することを目的としています。「定量的なアプローチのあり方」を模索するにあたり、参加者一人一人に情報を発信していただき、情報を相互に交換することを重視したいと考えています。そのために、参加者全員が口頭発表もしくはポスター発表をするという形式を採用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ===&lt;br /&gt;
:Be the change that you want to see in the world (by Mahatma Gandhi)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム企画について === &lt;br /&gt;
これまでの準備会での経緯を参加者と共有するため、３つのセッションは準備会での発表内容を踏まえたセッションを企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、定量的な研究に必要となる新しい技術を知るために、テクノロジーに関するセッションを１つ、そして若手らしい実験的な企画として、実験・理論の融合研究を共同で実現した二人の研究者によるペアプレゼンテーションのセッションを１つ企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、パネルセッションでは、各分野を代表するコアメンバーによるトリガートークを軸に、&lt;br /&gt;
定量生物学の意義、具体的なアプローチの方法、そして、トップダウン的な研究推進体制との連携 、分野融合型研究の環境整備などについて議論したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日時・場所・参加費・参加人数 ==&lt;br /&gt;
* 会場： 東京大学生産技術研究所（駒場）An棟　コンベンションホール・会議室&lt;br /&gt;
* 開催日： 2009年1月10日(土)、11日(日)、12日(月:休日)&lt;br /&gt;
* 参加費： 3000円（プログラム印刷代、お茶代など実費）&lt;br /&gt;
* 参加上限人数：100人（ポスター発表者）＋約15人（オーラル発表者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== チュートリアル・WS（1月10日開催） ===&lt;br /&gt;
*（チュートリアル）[[年会2009チュートリアル１|画像解析入門]]&lt;br /&gt;
**企画担当者：塚田祐基、土居智和&lt;br /&gt;
***まず何を知るべきか、そして何をするべきか。生物学における画像解析に必要な知識と実際の運用([[年会2009チュートリアル１|more]])。&lt;br /&gt;
*（チュートリアル）[[年会2009チュートリアル2|画像解析アドバンス]]&lt;br /&gt;
**企画担当者：小林徹也、塚田祐基&lt;br /&gt;
***時系列画像からの形態変化の定量・・・問題と解決方法（塚田）([[年会2009チュートリアル2|more]])&lt;br /&gt;
*（チュートリアル) [[年会2009チュートリアル3|実験家向け理論の基礎]]&lt;br /&gt;
**企画担当者：杉村薫・石原秀至&lt;br /&gt;
***なぜ実験研究者は理論がわからないのか？、どうやって理論を勉強すればよいのか？　ごく初歩的な内容を扱います([[年会2009チュートリアル3|more]])。&lt;br /&gt;
*（ワークショップ）[[年会2009WS1| A matter of wetting in the quantitative biology]]&lt;br /&gt;
**企画担当者: 原田崇広・小林徹也（補助）&lt;br /&gt;
***これからウェットな研究にも取り組んでみたいドライ（理論・情報）の研究者に向けた、理論ベースの研究者が中心となっている実験研究のケーススタディ。また、理論・情報研究者が実験に深くかかわる意義などについての意見交換 ([[年会2009WS1|more]])。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（1月11日、12日開催） ===&lt;br /&gt;
*定量発生生物学 ([[年会2009定量発生生物学|more]])&lt;br /&gt;
** chair：杉村薫&lt;br /&gt;
** 講演者：木村暁、中村哲也、藤森俊彦&lt;br /&gt;
*硬派定量生物学 ([[年会2009硬派定量生物学|more]])&lt;br /&gt;
** chair：小林徹也&lt;br /&gt;
** 講演者：笠井倫志、青木一洋、中島正人&lt;br /&gt;
*定量細胞生物学&lt;br /&gt;
** chair：未定&lt;br /&gt;
** 講演者：原田崇広、澤井哲、講演者１人未定&lt;br /&gt;
* ([[年会2009ペアプレゼンテーション|実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション]])&lt;br /&gt;
** chair：二階堂愛&lt;br /&gt;
** 講演者： 鵜飼英樹・小林徹也ペア、佐藤雅之・高木拓明ペア、広井賀子・舟橋啓ペア&lt;br /&gt;
* 定量生物学の要素技術&lt;br /&gt;
** chair：日比野佳代&lt;br /&gt;
** 講演者： 蛍光タンパク質プローブ:講演者未定、化学小分子プローブ: 上野匡、MEMS:講演者未定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パネルディスカッション 暫定案 （12日開催）===&lt;br /&gt;
* トリガートーク（3分x10人：30分）&lt;br /&gt;
** テーマ：なぜ定量的な研究を始めたのか？どうやって始めたのか？&lt;br /&gt;
** トリガートーク 講演者&lt;br /&gt;
*** 発生：荒田幸信、杉村薫&lt;br /&gt;
*** 細胞：木村暁、青木一洋、広井賀子&lt;br /&gt;
*** 生物物理：澤井哲、高木拓明（理論も兼任）&lt;br /&gt;
*** 理論：小林徹也&lt;br /&gt;
*** 情報：舟橋啓、二階堂愛&lt;br /&gt;
* パネルディスカッション&lt;br /&gt;
** パネリスト&lt;br /&gt;
*** トリガートークの講演者＋藤森俊彦、鈴木誉保&lt;br /&gt;
** 議題&lt;br /&gt;
*** 定量生物学の意義について&lt;br /&gt;
*** 定量的な生物学への具体的なアプローチ方法。&lt;br /&gt;
*** トップダウン的な研究推進体制との連携 ・環境整備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の企画（1月11日、12日開催） ===&lt;br /&gt;
*ポスターセッション&lt;br /&gt;
*ポスターガイド&lt;br /&gt;
** ポスターのセクション分けなどの説明&lt;br /&gt;
*懇親会&lt;br /&gt;
** ポスターセッションと併設。ポスター会場で酒類を販売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 一人30分(20分発表+ 5分提言 + 5分質疑)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** すべてポスター発表をお願いします。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は参加者がお互いに何をやっているか？や参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。ただ、発表できるような結果がまだ出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されます。そのような場合は、内容は自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも、構いません。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール（暫定） ==&lt;br /&gt;
===1月10日(チュートリアル・ＷＳ)===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11:00-12:00&lt;br /&gt;
!　　&lt;br /&gt;
!（チュートリアル）画像解析入門&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 企画担当者：塚田祐基、土居智和&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13:00-14:30&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!（チュートリアル）画像解析アドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 企画担当者：小林徹也、塚田祐基&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15:00-17:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!（チュートリアル) 実験家向け理論の基礎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 企画担当者：杉村薫・石原秀至（補助）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17:00-19:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!（ワークショップ）A matter of wetting in the quantitative biology&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|企画担当者：原田崇広・小林徹也（補助）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19:00-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! 有志で懇親会&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1月11日(年会初日)===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10:00-10:30 &lt;br /&gt;
!　　&lt;br /&gt;
! 導入・これまでの会の活動について経緯説明・会場利用の注意点&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10:30-12:00 &lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! セッション１（定量発生生物学）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 木村暁:細胞内空間配置のデジタル化とデジタル細胞を用いた仮説の検証(仮題)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 中村哲也:左右決定機構とそのrobustness(仮題)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 藤森俊彦:ほ乳類初期発生研究に必要とされる定量生物学とは？&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12:00-12:05&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!ポスターガイダンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12:05-13:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! 昼食&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13:00-15:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! ポスターセッション１&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15:00-16:30&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! セッション２（硬派定量生物学）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 笠井倫志：GPCRモノマー・ダイマーの直接観察：１分子蛍光法を用いて平衡のパラメーターを完全に調べる&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 青木一洋:細胞内情報伝達系の定量的反応パラメーター測定と数理モデル構築&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 中島正人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16:45-18:15&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! セッション３（実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 広井賀子・舟橋啓: in vivo oriented simulation&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 佐藤雅之・高木拓明ペア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 鵜飼英樹・小林徹也ペア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18:15-20:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!ポスターセッション２(兼 懇親会)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月12日(年会2日目)===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10:30-12:00&lt;br /&gt;
!　　&lt;br /&gt;
!セッション４（定量生物学の要素技術）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 蛍光タンパク質プローブ: 講演者未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|化学小分子プローブ: 上野匡&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| MEMS: 講演者未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12:00-13:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!昼食&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13:00-14:30&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! セッション５(定量細胞生物学)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 原田崇広&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 澤井哲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 講演者１人未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14:30-17:00&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!パネルディスカッション&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第一回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*黒澤　元(東京大学)&lt;br /&gt;
*小林徹也(東京大学)&lt;br /&gt;
*杉村　薫(理化学研究所)&lt;br /&gt;
*舟橋　啓(慶應義塾大学)&lt;br /&gt;
*前多裕介(ロックフェラー大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
;Email: q.biology at gmail.com &lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=712</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-30T07:20:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* プログラム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 -- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=711</id>
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		<updated>2008-10-30T07:20:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 -- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<updated>2008-10-30T07:20:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 -- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-30T07:19:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 発表要旨 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 -- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=708</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-30T07:10:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 鵜飼英樹・小林徹也ペア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 -- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 鵜飼英樹・小林徹也ペア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明」&lt;br /&gt;
-- 実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
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[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<updated>2008-10-30T07:09:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 鵜飼英樹・小林徹也ペア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明」&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<updated>2008-10-30T07:07:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 鵜飼英樹・小林徹也ペア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 --実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=704</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-30T07:07:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 鵜飼英樹・小林徹也ペア */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
タイトル:「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 --実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要旨:&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=703</id>
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		<updated>2008-10-30T07:03:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 発表要旨 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 --実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
「 in vivo oriented simulation」&lt;br /&gt;
====佐藤雅之・高木拓明ペア:====&lt;br /&gt;
「未定」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 --実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
====広井賀子・舟橋啓ペア====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<updated>2008-10-30T07:01:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* プログラム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発表要旨===&lt;br /&gt;
====鵜飼英樹・小林徹也ペア====&lt;br /&gt;
「融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明 --実験・理論の間にはチームプレイなどという都合のいい言い訳は存在しない。あるとすれば、スタンドプレーから生じるチームワークだけだ。--」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペアで研究するのは簡単ではない。お互いの苦労は必ずしも共有されず、互いを理解していると思うことは幻想にすぎない。しかし相互理解はペア研究の必要条件であるというのもまた幻想である。by U&amp;amp;K&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近我々は融合型研究によって、特定の光刺激によって慨日リズムが止まってしまう Singularityと呼ばれる現象の背後に存在する機構を解明することに成功した。本研究は融合型研究の１例と考えられるが、特定の条件下で実験と理論の間にチームプレイが生じてしまう実験・理論融合と呼ばれる現象の背後に存在する機構は未だ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで我々のペアプレゼンテーションは、出会った後に焦点を絞って、&lt;br /&gt;
研究過程において互いをどう認識しあったのか、そのダイナミクスを互いの対話を通して解析する。そしてその過程から、 いかにスタンドプレーから結果としてのチームワークが創発するのかを示し、融合研究を実際に踏み出せない方の気持ちのハードルを下げることができればと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=700</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-30T06:58:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* プログラム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 融合型研究による慨日リズムSingularity現象の動作機構解明&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=About_us&amp;diff=658</id>
		<title>About us</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=About_us&amp;diff=658"/>
		<updated>2008-10-25T14:33:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 研究会のウェブサイト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会の概要 ==&lt;br /&gt;
=== 背景 ===&lt;br /&gt;
現在、生命科学の多数の領域において、定量的なアプローチを導入した研究が分子生物学を補完する1つの方向性として浮上しつつあり、すでに萌芽的な研究例が報告されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「定量生物学の会」はこのような背景のもと、各領域において自ら手を動かして定量的な生命科学を模索している若手研究者により2回の準備会を経て立ち上げられた研究グループです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 会の目的 ===&lt;br /&gt;
本研究会は定量的な生命科学の方向性・問題点などを具体的に議論し、領域横断的な研究体制や連携関係をトップダウン的にではなく、最前線の研究を担う若手研究者（学生、PD、若手PI）によってボトムアップ的に模索することを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 会の活動 ===&lt;br /&gt;
メーリングリストによる情報交換（参加はコアメンバーによる紹介制）と、以下に述べます2つの目的の異なる研究会の開催を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1つ目は「&#039;&#039;&#039;年会&#039;&#039;&#039;」と呼ばれる会です。定量的な生命科学研究に携わる・もしくは携わりたいと考えている研究者どうしが集まって相互に情報を発信することで、技術的な問題の解決方法や今後の研究の方向性などを模索することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2つ目は「&#039;&#039;&#039;キャラバン&#039;&#039;&#039;」と呼ばれる会です。（主に）定量生物学に携わっていないが興味を抱いている研究者に向けて、定量的な生命科学研究の重要性や成果を発信する会です。現在準備中の「遺伝研研究会」が該当し、今後も年に複数回、様々な研究機関で開催したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コアメンバー・世話人===&lt;br /&gt;
*[[コアメンバー世話人一覧|コアメンバー・世話人の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究会のウェブサイト ===&lt;br /&gt;
　　URL: http://q-bio.jp/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究会の問い合わせ先 ===&lt;br /&gt;
連絡先：q.biology at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 我々が考える定量生物学　2008 ==&lt;br /&gt;
定量的なデータ解析は生命科学の様々な分野において行われており、すべてを本研究会で網羅することは現実的でないと考えています。そこで、あくまで本研究会が対象に設定している定量生物学であることを明示するために、「我々が考える定量生物学」というタイトルにしました。また、「我々が考える定量生物学」も未成熟であり、今後色々な人と議論を交わす過程で変わっていくと思います。変わっていく過程、外部からの意見を取り入れる姿勢を示すという意味で、各年度ごとに定義を更新していくのもおもしろいかと考えました。そのため２００８という日付を入れてあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なぜ定量生物学が再び注目されてきているのか？===&lt;br /&gt;
定量的な生命科学が注目されてきている背景として、イメージングなどの光学技術、MEMSなどの工学技術の発展に伴い、より解像度の高い時空間情報を得られるようになったことが挙げられます。また、実験・解析技術の異分野間交流が進み、それにともなって優れた定量解析から生命システムの原理に迫る研究が分野を超えて認識されるようになってきたことも背景の一つに挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば主に分子生物学的手法を用いてきた細胞生物学や発生生物学では、バイオイメージングなどの発展によりこれまで見過ごされてきた、あるいは解析できなかった分子レベル、細胞レベルの現象を詳細に可視化できるようになりました。それにともない、現象を定量的に解析すること、そしてそのための数理、実験手法の必要性が認識されるようになってきました。このような流れは、定量的な解析が分子生物学成立直後までは活発に行われていたことを考えると、ルネッサンス的な意味を持っていると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で生物物理学においては、バイオイメージングなどを駆使した定量的な解析は継続的に行われてきましたが、逆にスクリーニングなどの分子生物学的な研究はあまり集中的に行われてきませんでした。しかし最近、生物物理学の方法論と分子生物学の方法論の双方を使いこなす若手研究者が現れ、融合的な研究の機運が高まってきています。また、これまでタンパク質構造などの分子レベルの現象と比較して比重が低かった細胞レベルの現象や個体発生に挑む研究者も増加傾向にあり、細胞や組織のスケールにおける定量的な研究が顕在化してきているという背景もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、理論系研究においては、利用可能な定量的な実験データが限られていた時代の理論生物学のスタイルから脱却した、定量的な実験データの存在を前提とする現代的な理論生物学が求められています。またインフォマティクスでは、分子生物学の発展に立脚したオミクス情報を対象とした研究だけでなく、オミクス情報ほど網羅的ではないがより定量性の高いデータという新しい種類の情報を対象としたインフォマティクスの可能性を探る試みがなされてきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように定量生物学は、生命科学の様々な分野における新しい流れが結びついた異分野融合の交差点に位置していると考えられます。そして「定量生物学の会」は、定量的な生命科学に挑戦する様々な分野の若手研究者が、その技術や知見を交換をする場としての役割を担っていきたいと考えています。しかし研究会としては、&#039;&#039;&#039;定量的な研究はあくまで手段であって、我々の最終的な目的はこれまで明らかにされていない生命現象の謎を解くことにある&#039;&#039;&#039;と考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 我々が現在想定している定量生物学の研究対象 ===&lt;br /&gt;
定量的なデータ解析は生命科学の様々な分野において行われており、そのすべてを本研究会で網羅することは現実的でないと考えています。本研究会が現時点でターゲットとしている研究は、まず過去に定量的な方法論を使っていたにもかかわらず、分子生物学による定性分析の台頭によって、定量的な思考や方法論が衰退してしまった分野です。例えば発生学はこのような分野の１例であると考えられます。このような分野では定量的な思考や手法が遅れている分、それらを導入することにより生命現象の理解が格段に進む可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方で、生物物理学における細胞ダイナミクスの解析など、定量的な解析手法の適用範囲を多階層のスケールを横断する形で拡張する境界領域分野も主要な対象とします。解析対象は分子から個体までを含みますが、特に細胞・組織の階層を含む研究を中心に据えます。分子、個体においては、それぞれ、より高次・低次の現象との関係を意識したものに積極的に取り組み、分子と分子内部分構造などは重点的には扱いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、理論系研究においてはアイディア・モデルのみに動機づけられた研究よりも、定量的なデータや知見を積極的に取り入れた理論を模索する研究を現時点では想定しています。また、画像データから定量性の高い時空間情報を抽出することが現在の定量生物学におけるデータ生産のボトルネックになっていることから、画像解析を中心としたインフォマティクスの研究も歓迎します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神経科学は伝統的に定量性を意識した研究がなされてきた分野でありますが、すでに電気生理データなどの定量的な解析手法が比較的成熟しているため、現時点では対象に含めていません。ただし、神経科学と他分野を定量的な解析手法でつなぐ横断的研究（成長円錐の走性・神経細胞内の１分子計測）などは対象に含めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、マイクロアレイなどの網羅的な解析を中心とした研究も現時点では対象に含めていません。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
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		<title>Main Page</title>
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		<updated>2008-10-25T14:28:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* イベント情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会へようこそ ==&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにする生命科学の方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場です。さらに、領域横断的な研究体制や連携関係を、最前線の研究を担う若手研究者（学生、PD、若手PI）によって、ボトムアップで模索することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント情報 ==&lt;br /&gt;
* [[第一回年会]]&lt;br /&gt;
* [[第一回キャラバン]] at 遺伝研&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[events|過去のイベント情報はこちら]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最新情報 ==&lt;br /&gt;
*ホームページをwww.q-bio.jp, q-bio.jpとして公開しました。&lt;br /&gt;
*ホームページのたたき台を作成しました。&lt;br /&gt;
*ホームページをアップしました。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<updated>2008-10-25T14:28:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* イベント情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会へようこそ ==&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにする生命科学の方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場です。さらに、領域横断的な研究体制や連携関係を、最前線の研究を担う若手研究者（学生、PD、若手PI）によって、ボトムアップで模索することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント情報 ==&lt;br /&gt;
* [[第一回年会]]&lt;br /&gt;
* [[第一回キャラバン]] at 遺伝研&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[events|過去の研究会情報はこちら]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最新情報 ==&lt;br /&gt;
*ホームページをwww.q-bio.jp, q-bio.jpとして公開しました。&lt;br /&gt;
*ホームページのたたき台を作成しました。&lt;br /&gt;
*ホームページをアップしました。&lt;/div&gt;</summary>
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		<updated>2008-10-25T14:26:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* イベント情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会へようこそ ==&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにする生命科学の方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場です。さらに、領域横断的な研究体制や連携関係を、最前線の研究を担う若手研究者（学生、PD、若手PI）によって、ボトムアップで模索することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント情報 ==&lt;br /&gt;
* [[第一回年会]]&lt;br /&gt;
* [[第一回キャラバン]] at 遺伝研&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最新情報 ==&lt;br /&gt;
*ホームページをwww.q-bio.jp, q-bio.jpとして公開しました。&lt;br /&gt;
*ホームページのたたき台を作成しました。&lt;br /&gt;
*ホームページをアップしました。&lt;/div&gt;</summary>
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	</entry>
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		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-25T07:56:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* プログラム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
16:45-17:05 鵜飼英樹・小林徹也ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
17:05-17:25 広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:25-17:45 佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
17:45-18:15  全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=647</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-25T07:54:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 講演者予定 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プログラム ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア: in vivo oriented simulation &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア: 未定&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
全体討論&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=644</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-25T07:26:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各ペアの発表時間は15分+質疑応答5分を予定しています。残りの30分では全体での討論を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<updated>2008-10-25T07:20:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、2人同時に演題に立って頂いて、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。普通の学会では見られないようなフランクかつカジュアルな発表で構いません。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<updated>2008-10-25T07:11:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<updated>2008-10-25T07:10:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会へようこそ ==&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにする生命科学の方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場です。さらに、領域横断的な研究体制や連携関係を、最前線の研究を担う若手研究者（学生、PD、若手PI）によって、ボトムアップで模索することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント情報 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最新情報 ==&lt;br /&gt;
*ホームページをwww.q-bio.jp, q-bio.jpとして公開しました。&lt;br /&gt;
*ホームページのたたき台を作成しました。&lt;br /&gt;
*ホームページをアップしました。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<updated>2008-10-25T06:45:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的なプレゼンテーションの内容としては、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンに関しては、かけあい漫才のようにパートナーの発言につっこみを入れるような雰囲気でプレゼンをお願いしたいと思います。座長も適当につっこみを入れるような形で盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<updated>2008-10-25T06:42:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果をあげ分ち合わなければならない。このような研究スタイルで素晴しいサイエンスを営むにはどのように振舞えばい良いのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、研究内容とその過程の苦楽について紹介して頂く。二人の距離感が聞き手にダイレクトに届くよう、プレゼンテーションを掛け合い漫才のようにペアでやって頂くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
内容についての詳細をほげほげ書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンのやりかたについてほげふが書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-20T02:38:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果を挙げなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、ほげふが...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
内容についての詳細をほげほげ書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンのやりかたについてほげふが書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
新しい分野を切り開くような優れた研究は、ワトソンとクリック、ホジキンとハクスリー、ジャコブとモノーのようにペアで行われることがある。定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮するのではないだろうか。しかし、ペアで研究するのは簡単ではない。まず、パートナーとの出会いがなければならない。うまく出会えたら目的を共有し分野を越えたコミュニケーションの後、お互いが納得する成果を挙げなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセッションでは、異分野の研究者がペアで研究を進めて成果を挙げつつある若手研究者ペアに講演をお願いし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
内容についての詳細をほげほげ書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンのやりかたについてほげふが書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<updated>2008-10-20T01:48:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリックやホジキン、ハクスリー的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある。&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしていて、成果を挙げている代表的な若手研究者の話を聞きたい。&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
内容についての詳細をほげほげ書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンのやりかたについてほげふが書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<updated>2008-10-20T01:48:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリックやホジキンとハクスレー的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある。&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしていて、成果を挙げている代表的な若手研究者の話を聞きたい。&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
内容についての詳細をほげほげ書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンのやりかたについてほげふが書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<updated>2008-10-20T01:46:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリック的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある。&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしていて、成果を挙げている代表的な若手研究者の話を聞きたい。&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
内容についての詳細をほげほげ書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
d. わかりあうために工夫したこと&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンのやりかたについてほげふが書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<updated>2008-10-19T14:01:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
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&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリック的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある。&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしていて、成果を挙げている代表的な若手研究者の話を聞きたい。&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
内容についての詳細をほげほげ書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンのやりかたについてほげふが書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=606</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-19T14:01:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリック的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある。&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしていて、成果を挙げている代表的な若手研究者の話を聞きたい。&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
内容についての詳細をほげほげ書く。&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレゼンのやりかたについてほげふが書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[第一回年会|第一回年会のページに戻る]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Dritoshi</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=%E5%B9%B4%E4%BC%9A2009%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=605</id>
		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-19T14:00:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* ワークショップの詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリック的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある。&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしていて、成果を挙げている代表的な若手研究者の話を聞きたい。&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. 研究内容 (なぜ異分野の人間と手を組まないといけないのか)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. 2人の馴れ初め (どうやって相手をみつけるかの参考になる)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. 良かったこと・苦労したこと&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-19T13:58:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリック的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある。&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしていて、成果を挙げている代表的な若手研究者の話を聞きたい。&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい。&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のようなことを書く予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほげふが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<author><name>Dritoshi</name></author>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずアウトラインだけ書いていきます。今週中ぐらいに完成させる予定です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリック的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしている代表的な若手研究者の話を聞きたい&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほげふが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
優れた研究は、ワトソン、クリック的なペアで行われることがある。&lt;br /&gt;
定量生物学のように融合領域では異分野の2人がペアになると力を発揮することがある&lt;br /&gt;
そのような研究の進めかたをしている代表的な若手研究者の話を聞きたい&lt;br /&gt;
どのように研究を進めているのか、その空気を知るにはそのためには漫才形式 = ペアプレがよい&lt;br /&gt;
マイクを2本用意して掛け合い漫才的にプレゼンを進める&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほげふが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<updated>2008-10-19T13:51:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 第一回年会 （企画プログラム）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （セッション３）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
2008/01/11 16:45-18:15 セッション３ (暫定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほげふが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 講演者予定 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （企画プログラム）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほげふが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr /&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<title>年会2009ペアプレゼンテーション</title>
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		<updated>2008-10-19T13:49:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Dritoshi: /* 第一回年会 （企画プログラム）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==第一回年会 （企画プログラム）実験・理論融合研究のペアプレゼンテーション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日時===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画担当者===&lt;br /&gt;
*二階堂愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワークショップの詳細 ===&lt;br /&gt;
ほげほげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な議題として、次のようなものを想定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
a. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
b. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
c. &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほげふが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 講演者予定 ===&lt;br /&gt;
(発表者順, 敬称略) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
鵜飼英樹・小林徹也ペア&amp;lt;br /&amp;gt; &lt;br /&gt;
広井賀子・舟橋啓ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
佐藤雅之・高木拓明ペア&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
その他、参加者による自由討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==&lt;br /&gt;
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		<author><name>Dritoshi</name></author>
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