<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="en">
	<id>http://131.113.63.82/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Crmind</id>
	<title>Japanese society for quantitative biology - User contributions [en]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://131.113.63.82/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=Crmind"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Special:Contributions/Crmind"/>
	<updated>2026-05-07T18:38:04Z</updated>
	<subtitle>User contributions</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.43.0</generator>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Qbio11th&amp;diff=248387</id>
		<title>Qbio11th</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Qbio11th&amp;diff=248387"/>
		<updated>2023-11-22T07:08:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 協賛・スポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　第十一回年会 お知らせ == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; New!! &amp;lt;/span&amp;gt; 多数のご登録ありがとうございました。補欠も含めて参加登録を締め切りました (20231121)。 &lt;br /&gt;
* 参加登録数が定員に達したため、現在、補欠を受け付けております (20231114)。 &lt;br /&gt;
* 連携したイベントとして開催する国際会議の情報を掲載しました (20231113)。&lt;br /&gt;
* 参加登録の定員の90%が埋まっています (20231111)。&lt;br /&gt;
* 参加登録の定員の&amp;lt;del&amp;gt;75%&amp;lt;/del&amp;gt;80%が埋まっています (20231109)。&lt;br /&gt;
* 参加登録を開始しました (20231107)。&lt;br /&gt;
* ウェブサイトを公開しました (20230715)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;今後の予定&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 要旨登録の予定（メール通知します）：11/29 - 12/10&lt;br /&gt;
* 参加費支払いの予定：12/15 - 12/20（メール通知します）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　第十一回年会　参加登録==&lt;br /&gt;
参加登録を締め切りました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 年会の参加登録を本日、11月7日より開始します。&lt;br /&gt;
年会への参加を希望される場合は、事前登録とポスター発表が必須になりますので、ポスター発表に関する研究責任者の同意を得た上で手続きを進めていただきますよう、よろしくお願いいたします。その他の詳細は以下の案内文をご参照ください。なお、フォーム最下部のチェックを入れることで確認メールが届きますのでチェックを入れることをお勧めします。&lt;br /&gt;
[https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSclNgK-fWo8fHRT5YlKB4gM3lRyUqX9BnGj7R18mUBr5NiQcA/viewform　 参加登録ページURL] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　第十一回年会　要旨登録==&lt;br /&gt;
12月上旬ごろにGoogle経由でA4 1枚（書式自由）のPDFを提出していただく予定です。詳細は追って連絡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==第十一回年会の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。 年会では「定量的な生命科学のあり方」を模索するにあたり、参加者1人1人に情報を発信していただき、情報を相互に交換することを重視したいと考えています。そのため、参加者全員に口頭発表もしくはポスター発表をお願いしています。対面での開催を予定していますが、Covid-19の感染拡大状況によっては昼食会や懇親会は中止となる可能性がありますのでご了承ください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
年会に続き、会と連携したイベントとして国際会議を開催します。国際会議の情報や参加方法は下記のウェブサイトをご覧ください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Jan 8th, 2024 [https://sites.google.com/view/workshop-plasticity/home |International Workshop on Multi-scale Biological Plasticity]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Jan 9th, 2024 [https://sites.google.com/g.ecc.u-tokyo.ac.jp/infophys-ws-2024/ |Information Physics of Living Systems]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
本年度は、4つのセッションを企画しました。「時間と空間の限界を突破する」では時間と空間の制約を取り払う計測・操作技術と生命ビッグデータ解析技術について、「生命の始まりを定量する」では生命の起源と個体の初期発生に定量的アプローチで迫る研究について、「生物デザインの理解と再構成」ではタンパク質、細胞、個体、生態系のデザイン原理と再構成について、「生物理論のフロンティア」では統計物理や力学系、生物工学をルーツとする今後の発展が期待される理論について、それぞれの分野のフロントランナーを招待し、ご講演いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「Marrの３レベルと計算論的生命科学」では生命の情報処理メカニズムを情報処理タスク・アルゴリズム・物理実装のそれぞれのレベルで理解することを目指す研究アプローチについて、「LabHack 2024: 研究を加速させるAIの活用」では近年発展が目覚ましいAIを研究生活に活かす方法について、それぞれご講演いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2024年1月6日(土)、1月7日(日)&lt;br /&gt;
*場所：東京大学生産技術研究所&lt;br /&gt;
*参加費：1500-2000円程度の予定。支払い手続きおよび領収書の発行は、要旨登録終了後にPaypal経由で行う予定です。&lt;br /&gt;
*昼食の弁当：金額未定。希望者のみ。参加費とまとめてお支払いいただきます。&lt;br /&gt;
*懇親会のアルコール： 1000円程度の予定。希望者のみ。参加費とまとめてお支払いいただきます。&lt;br /&gt;
*ポスター会場の広さ及びポスターボードの数に限りがあるため、参加人数に上限（120人弱）があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年会参加時の注意点==&lt;br /&gt;
*[https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/access/ 会場アクセス ]&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
**会場の電源の数が限られますので、予め御了承ください。&lt;br /&gt;
**温度調整がしやすい服装でお越し下さい。&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== チュートリアル（2024年 1月6日午前）  ===&lt;br /&gt;
* 本田 直樹 (広島大学) &#039;&#039;&#039;「Marrの３レベルと計算論的生命科学（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 二階堂 愛 (東京医科歯科大学・理化学研究所) &#039;&#039;&#039;「LabHack 2024: 研究を加速させるAIの活用」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2024年 1月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「時間と空間の限界を突破する」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* 本田 瑞季 (京都大学) &#039;&#039;&#039;「Photo-Isolation Chemistryを活用した組織内遺伝子発現の空間的定量解析」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 前原 一満 (九州大学) &#039;&#039;&#039;「高次元オミクスデータの形と流れを読み解く技術の開発（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 藤原 敬宏 (京都大学) &#039;&#039;&#039;「超高速1蛍光分子観察による接着斑メゾ構造分子動態の解明（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 加藤 孝信 (東京大学) &#039;&#039;&#039;「マウスノード不動繊毛は変形の向きを感知して左右軸を決定する: 非対称性を生み出すメカニカルな機構」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション2&#039;&#039;&#039;「生命の始まりを定量する」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* 水内 良 (早稲田大学) &#039;&#039;&#039;「生命の起源を追体験する」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 宮本 圭 (近畿大学) &#039;&#039;&#039;「マウス初期胚発生における核構造の初期化（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 平谷 伊智朗 (理化学研究所) &#039;&#039;&#039;「１細胞全ゲノムDNA複製解析が見出したマウス初期胚のDNA複製制御様式の変化」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「生物デザインの理解と再構成」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* 小杉 貴洋 (分子科学研究所) &#039;&#039;&#039;「タンパク質設計技術による定量生物学を目指して（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 茂木 文夫 (北海道大学) &#039;&#039;&#039;「細胞・組織極性の脱構築と再構築（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 坪井 有寿 (理化学研究所) &#039;&#039;&#039;「細胞外マトリックスの時空間制御による上皮組織形態形成機構の解明」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 佐竹 暁子 (九州大学) &#039;&#039;&#039;「森林生態系の分子フェノロジー（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション4&#039;&#039;&#039;「生物理論のフロンティア」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* 磯村 拓哉 (理化学研究所) &#039;&#039;&#039;「自己組織化系のベイズ力学」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 中嶋 浩平 (東京大学)  &#039;&#039;&#039;「カオスを情報処理に活用する」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 姫岡 優介 (東京大学)  &#039;&#039;&#039;「大腸菌代謝動力学モデルの摂動応答性と死」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール（仮）==&lt;br /&gt;
===6日（チュートリアル・年会）===&lt;br /&gt;
*10:00-11:00 チュートリアル1 「Marrの３レベルと計算論的生命科学（仮）」&lt;br /&gt;
*11:00-12:00 チュートリアル2 「研究を加速させるAIの活用」&lt;br /&gt;
*13:00-13:30 趣旨説明&lt;br /&gt;
*13:30-15:30   セッション1 「時間と空間の限界を突破する」&lt;br /&gt;
*15:45-17:15   セッション2 「生命の始まりを定量する」&lt;br /&gt;
*17:15-17:45 ショートトーク &lt;br /&gt;
*18:00- ポスターセッション兼懇親会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日（チュートリアル・年会）===&lt;br /&gt;
*10:00-12:00 セッション3 「生物デザインの理解と再構成」&lt;br /&gt;
*12:00-15:00 ポスターセッション兼昼食&lt;br /&gt;
*15:00-16:30 セッション4 「生物理論のフロンティア」&lt;br /&gt;
*16:30- 総合討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：講演25分+質疑5分&lt;br /&gt;
** ショートトーク：追って連絡します&lt;br /&gt;
** チュートリアル：質疑応答込みで60分&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&#039;&#039;&#039;ポスター発表をお願いします&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第十一回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*梶田 真司（福井大学）&lt;br /&gt;
*加藤 孝信 (東京大学)&lt;br /&gt;
*杉村 薫（東京大学）&lt;br /&gt;
*塚田 祐基 (慶應大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
* 本年会の開催費の一部は、新学術領域研究[https://infophys-bio.jp/  「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」]および生産技術研究所 [https://www.remb-utokyo.jp/ 工学とバイオ研究センター]からのサポートを受け運営しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ ==&lt;br /&gt;
*Email: qbio.2024.jp at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Qbio11th&amp;diff=248384</id>
		<title>Qbio11th</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Qbio11th&amp;diff=248384"/>
		<updated>2023-11-20T02:54:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 協賛・スポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　第十一回年会 お知らせ == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; New!! &amp;lt;/span&amp;gt; 参加登録数が定員に達したため、現在、補欠を受け付けております (20231114)。 &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; New!! &amp;lt;/span&amp;gt; 連携したイベントとして開催する国際会議の情報を掲載しました (20231113)。&lt;br /&gt;
* 参加登録の定員の90%が埋まっています (20231111)。&lt;br /&gt;
* 参加登録の定員の&amp;lt;del&amp;gt;75%&amp;lt;/del&amp;gt;80%が埋まっています (20231109)。&lt;br /&gt;
* 参加登録を開始しました (20231107)。&lt;br /&gt;
* ウェブサイトを公開しました (20230715)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;今後の予定&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 要旨登録の予定（メール通知します）：11/29 - 12/10&lt;br /&gt;
* 参加費支払いの予定：12/15 - 12/20（メール通知します）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　第十一回年会　参加登録==&lt;br /&gt;
年会の参加登録を本日、11月7日より開始します。&lt;br /&gt;
年会への参加を希望される場合は、事前登録とポスター発表が必須になりますので、ポスター発表に関する研究責任者の同意を得た上で手続きを進めていただきますよう、よろしくお願いいたします。その他の詳細は以下の案内文をご参照ください。なお、フォーム最下部のチェックを入れることで確認メールが届きますのでチェックを入れることをお勧めします。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSclNgK-fWo8fHRT5YlKB4gM3lRyUqX9BnGj7R18mUBr5NiQcA/viewform　 参加登録ページURL]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　第十一回年会　要旨登録==&lt;br /&gt;
12月上旬ごろにGoogle経由でA4 1枚（書式自由）のPDFを提出していただく予定です。詳細は追って連絡します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==第十一回年会の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。 年会では「定量的な生命科学のあり方」を模索するにあたり、参加者1人1人に情報を発信していただき、情報を相互に交換することを重視したいと考えています。そのため、参加者全員に口頭発表もしくはポスター発表をお願いしています。対面での開催を予定していますが、Covid-19の感染拡大状況によっては昼食会や懇親会は中止となる可能性がありますのでご了承ください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
年会に続き、会と連携したイベントとして国際会議を開催します。国際会議の情報や参加方法は下記のウェブサイトをご覧ください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Jan 8th, 2024 [https://sites.google.com/view/workshop-plasticity/home |International Workshop on Multi-scale Biological Plasticity]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Jan 9th, 2024 [https://sites.google.com/g.ecc.u-tokyo.ac.jp/infophys-ws-2024/ |Information Physics of Living Systems]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
本年度は、4つのセッションを企画しました。「時間と空間の限界を突破する」では時間と空間の制約を取り払う計測・操作技術と生命ビッグデータ解析技術について、「生命の始まりを定量する」では生命の起源と個体の初期発生に定量的アプローチで迫る研究について、「生物デザインの理解と再構成」ではタンパク質、細胞、個体、生態系のデザイン原理と再構成について、「生物理論のフロンティア」では統計物理や力学系、生物工学をルーツとする今後の発展が期待される理論について、それぞれの分野のフロントランナーを招待し、ご講演いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「Marrの３レベルと計算論的生命科学」では生命の情報処理メカニズムを情報処理タスク・アルゴリズム・物理実装のそれぞれのレベルで理解することを目指す研究アプローチについて、「LabHack 2024: 研究を加速させるAIの活用」では近年発展が目覚ましいAIを研究生活に活かす方法について、それぞれご講演いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2024年1月6日(土)、1月7日(日)&lt;br /&gt;
*場所：東京大学生産技術研究所&lt;br /&gt;
*参加費：1500-2000円程度の予定。支払い手続きおよび領収書の発行は、要旨登録終了後にPaypal経由で行う予定です。&lt;br /&gt;
*昼食の弁当：金額未定。希望者のみ。参加費とまとめてお支払いいただきます。&lt;br /&gt;
*懇親会のアルコール： 1000円程度の予定。希望者のみ。参加費とまとめてお支払いいただきます。&lt;br /&gt;
*ポスター会場の広さ及びポスターボードの数に限りがあるため、参加人数に上限（120人弱）があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年会参加時の注意点==&lt;br /&gt;
*[https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/access/ 会場アクセス ]&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
**会場の電源の数が限られますので、予め御了承ください。&lt;br /&gt;
**温度調整がしやすい服装でお越し下さい。&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== チュートリアル（2024年 1月6日午前）  ===&lt;br /&gt;
* 本田 直樹 (広島大学) &#039;&#039;&#039;「Marrの３レベルと計算論的生命科学（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 二階堂 愛 (東京医科歯科大学・理化学研究所) &#039;&#039;&#039;「LabHack 2024: 研究を加速させるAIの活用」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2024年 1月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「時間と空間の限界を突破する」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* 本田 瑞季 (京都大学) &#039;&#039;&#039;「Photo-Isolation Chemistryを活用した組織内遺伝子発現の空間的定量解析」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 前原 一満 (九州大学) &#039;&#039;&#039;「高次元オミクスデータの形と流れを読み解く技術の開発（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 藤原 敬宏 (京都大学) &#039;&#039;&#039;「超高速1蛍光分子観察による接着斑メゾ構造分子動態の解明（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 加藤 孝信 (東京大学) &#039;&#039;&#039;「マウスノード不動繊毛は変形の向きを感知して左右軸を決定する: 非対称性を生み出すメカニカルな機構」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション2&#039;&#039;&#039;「生命の始まりを定量する」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* 水内 良 (早稲田大学) &#039;&#039;&#039;「生命の起源を追体験する」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 宮本 圭 (近畿大学) &#039;&#039;&#039;「マウス初期胚発生における核構造の初期化（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 平谷 伊智朗 (理化学研究所) &#039;&#039;&#039;「１細胞全ゲノムDNA複製解析が見出したマウス初期胚のDNA複製制御様式の変化」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「生物デザインの理解と再構成」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* 小杉 貴洋 (分子科学研究所) &#039;&#039;&#039;「タンパク質設計技術による定量生物学を目指して（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 茂木 文夫 (北海道大学) &#039;&#039;&#039;「細胞・組織極性の脱構築と再構築（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 坪井 有寿 (理化学研究所) &#039;&#039;&#039;「細胞外マトリックスの時空間制御による上皮組織形態形成機構の解明」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 佐竹 暁子 (九州大学) &#039;&#039;&#039;「森林生態系の分子フェノロジー（仮）」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション4&#039;&#039;&#039;「生物理論のフロンティア」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* 磯村 拓哉 (理化学研究所) &#039;&#039;&#039;「自己組織化系のベイズ力学」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 中嶋 浩平 (東京大学)  &#039;&#039;&#039;「カオスを情報処理に活用する」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 姫岡 優介 (東京大学)  &#039;&#039;&#039;「大腸菌代謝動力学モデルの摂動応答性と死」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール（仮）==&lt;br /&gt;
===6日（チュートリアル・年会）===&lt;br /&gt;
*10:00-11:00 チュートリアル1 「Marrの３レベルと計算論的生命科学（仮）」&lt;br /&gt;
*11:00-12:00 チュートリアル2 「研究を加速させるAIの活用」&lt;br /&gt;
*13:00-13:30 趣旨説明&lt;br /&gt;
*13:30-15:30   セッション1 「時間と空間の限界を突破する」&lt;br /&gt;
*15:45-17:15   セッション2 「生命の始まりを定量する」&lt;br /&gt;
*17:15-17:45 ショートトーク &lt;br /&gt;
*18:00- ポスターセッション兼懇親会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日（チュートリアル・年会）===&lt;br /&gt;
*10:00-12:00 セッション3 「生物デザインの理解と再構成」&lt;br /&gt;
*12:00-15:00 ポスターセッション兼昼食&lt;br /&gt;
*15:00-16:30 セッション4 「生物理論のフロンティア」&lt;br /&gt;
*16:30- 総合討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：講演25分+質疑5分&lt;br /&gt;
** ショートトーク：追って連絡します&lt;br /&gt;
** チュートリアル：質疑応答込みで60分&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&#039;&#039;&#039;ポスター発表をお願いします&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第十一回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*梶田 真司（福井大学）&lt;br /&gt;
*加藤 孝信 (東京大学)&lt;br /&gt;
*杉村 薫（東京大学）&lt;br /&gt;
*塚田 祐基 (慶應大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
* 本年会の開催費の一部は、新学術領域研究[https://infophys-bio.jp/  「情報物理学でひもとく生命の秩序と設計原理」]および生産技術研究所 [https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/research/department_center/CREMeB/ 工学とバイオ研究センター]からのサポートを受け運営しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ ==&lt;br /&gt;
*Email: qbio.2024.jp at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=6103</id>
		<title>2021 summer tutorial</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=6103"/>
		<updated>2021-07-25T13:23:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==8/7(土)　13:00-14:30 機械学習と定量生物学==&lt;br /&gt;
*Chair: 奥 寛雅（群馬大学)&lt;br /&gt;
*講演者：舟橋 啓（慶應義塾大学）&lt;br /&gt;
*要旨：近年、機械学習は世間の注目を集めており、生命科学の分野も例外ではない。生物学における機械学習に関する論文は2017年以降、毎年50%以上のペースで増加しており、2020年には2万3,000報以上の論文が発表されている。このような背景として、機械学習は膨大なデータから解析に有効な大局的・局所的特徴を自動で抽出してくれる点が挙げられる。このレクチャーでは生命科学、特に定量生物学の分野で活用されている機械学習技術を概観し、機械学習の仕組み、特にニューラルネットワークによる学習について解説したい。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** [http://neuralnetworksanddeeplearning.com/ &amp;quot;Neural Networks and Deep Learning&amp;quot;] Michael Nielsen, (2019)&lt;br /&gt;
** [https://www.nature.com/articles/s41592-019-0403-1 &amp;quot;Deep learning for cellular image analysis&amp;quot;] Erick Moen et al.,  Nature Methods 16, pp.1233–1246 (2019)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺==&lt;br /&gt;
*Chair: 鈴木 団（大阪大学)&lt;br /&gt;
*講演者：小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：生命科学において情報理論は、生体システムの特性や性能を情報処理の観点から扱うために重要な役割を果たす。しかし、いわゆる工学などで教えられる(狭い範囲での)情報理論はそのまま生体システムの解析に使えるわけではない。神経科学の分野などでは、計算論的神経科学として情報理論の活用がある程度広まっているものの、定量生物学などより広い生体現象を対象とする分野ではまだ一般的ではない。このレクチャーでは生体システムの理解に使える情報理論の考え方などを初心者向けに紹介したいと思う。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** [https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%8D%98%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%AF%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4/dp/4152092335 ウェットウェア 単細胞は生きたコンピューターである]： デニス・ブレイ&lt;br /&gt;
** [https://press.princeton.edu/books/hardcover/9780691138916/biophysics Biophysics: Searching for Principles]: William Bialek&lt;br /&gt;
** [https://global.oup.com/academic/product/physical-principles-in-sensing-and-signaling-9780199600649?cc=jp&amp;amp;lang=en&amp;amp; Physical Principles in Sensing and Signaling]: Robert G. Endres&lt;br /&gt;
** [https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480093585/ 情報理論]：甘利 俊一&lt;br /&gt;
** [http://incompleteideas.net/book/the-book.html Reinforcement Learning: An Introduction]：Richard S. Sutton、Andrew G. Barto&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/10(火)　13:00-14:30 バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう==&lt;br /&gt;
*Chair: 塚田 祐基（名古屋大学)&lt;br /&gt;
*講演者：高尾 大輔（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：近年のAI技術の飛躍的な進展が生命科学分野にも波及していることは周知の通りである。例えば細胞画像の分類やセグメンテーションなど、AI技術がバイオイメージングにおいても強力なツールとなり得ることを示す様々なアプリケーションが報告されている。一方で、多くの生命科学研究者（学生を含む）にとって、プログラミングやデータサイエンスの経験を積む機会は必ずしも多くはない。AI技術を自身の研究に取り入れたくても最初のハードルが高く、何から始めたらいいか分からないというケースは多いのではないだろうか。本講演では、AI技術のおおまかなコンセプトの理解からPythonを使った実践に至るまでの導入をなるべく平易な説明により誘導したい。AI技術を実際に使うための第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いである。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** 1) Yukiko Nagao, Mika Sakamoto, Takumi Chinen, Yasushi Okada, and Daisuke Takao, “Robust classification of cell cycle phase and biological feature extraction by image-based deep learning”, Molecular Biology of the Cell 31, 1346–1354 (2020)&lt;br /&gt;
** 2) 高尾大輔、岡田康志「細胞画像のわずかな違いをとらえて分類するAI」, 実験医学増刊「機械学習を生命科学に使う！」 2020年増刊号 Vol. 38 No. 20, 118–124&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[summer_2021|定量生物学の会　夏の会2021ウェブサイト | メインページへもどる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5974</id>
		<title>2021 summer tutorial</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5974"/>
		<updated>2021-07-04T01:17:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==8/7(土)　13:00-14:30 TBA==&lt;br /&gt;
*舟橋 啓（慶応大学）&lt;br /&gt;
*要旨：TBA&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門==&lt;br /&gt;
*小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：生命科学において情報理論は、生体システムの特性や性能を情報処理の観点から扱うために重要な役割を果たす。しかし、いわゆる工学などで教えられる(狭い範囲での)情報理論はそのまま生体システムの解析に使えるわけではない。神経科学の分野などでは、計算論的神経科学として情報理論の活用がある程度広まっているものの、定量生物学などでより広い生体現象を対象とする分野では一般的ではない。このレクチャーでは生体システムの理解に使える情報理論の考え方などを初心者向けに紹介したいと思う。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** [https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%8D%98%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%AF%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4/dp/4152092335 ウェットウェア 単細胞は生きたコンピューターである]： デニス・ブレイ&lt;br /&gt;
** [https://press.princeton.edu/books/hardcover/9780691138916/biophysics Biophysics: Searching for Principles]: William Bialek&lt;br /&gt;
** [https://global.oup.com/academic/product/physical-principles-in-sensing-and-signaling-9780199600649?cc=jp&amp;amp;lang=en&amp;amp; Physical Principles in Sensing and Signaling]: Robert G. Endres&lt;br /&gt;
** [https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480093585/ 情報理論]：甘利 俊一&lt;br /&gt;
** [http://incompleteideas.net/book/the-book.html Reinforcement Learning: An Introduction]：Richard S. Sutton、Andrew G. Barto&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/10(火)　13:00-14:30 バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう==&lt;br /&gt;
*高尾 大輔（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：近年のAI技術の飛躍的な進展が生命科学分野にも波及していることは周知の通りである。例えば細胞画像の分類やセグメンテーションなど、AI技術がバイオイメージングにおいても強力なツールとなり得ることを示す様々なアプリケーションが報告されている。一方で、多くの生命科学研究者（学生を含む）にとって、プログラミングやデータサイエンスの経験を積む機会は必ずしも多くはない。AI技術を自身の研究に取り入れたくても最初のハードルが高く、何から始めたらいいか分からないというケースは多いのではないだろうか。本講演では、AI技術のおおまかなコンセプトの理解からPythonを使った実践に至るまでの導入をなるべく平易な説明により誘導したい。AI技術を実際に使うための第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いである。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** 1) Yukiko Nagao, Mika Sakamoto, Takumi Chinen, Yasushi Okada, and Daisuke Takao, “Robust classification of cell cycle phase and biological feature extraction by image-based deep learning”, Molecular Biology of the Cell 31, 1346–1354 (2020)&lt;br /&gt;
** 2) 高尾大輔、岡田康志「細胞画像のわずかな違いをとらえて分類するAI」, 実験医学増刊「機械学習を生命科学に使う！」 2020年増刊号 Vol. 38 No. 20, 118–124&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[summer_2021|定量生物学の会　夏の会2021ウェブサイト | メインページへもどる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5973</id>
		<title>2021 summer tutorial</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5973"/>
		<updated>2021-07-04T01:15:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==8/7(土)　13:00-14:30 TBA==&lt;br /&gt;
*舟橋 啓（慶応大学）&lt;br /&gt;
*要旨：TBA&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門==&lt;br /&gt;
*小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：生命科学において情報理論は、生体システムの特性や性能を情報処理の観点から扱うために重要な役割を果たす。しかし、いわゆる工学などで教えられる(狭い範囲での)情報理論はそのまま生体システムの解析に使えるわけではない。神経科学の分野などでは、計算論的神経科学として情報理論の活用がある程度広まっているものの、定量生物学などでより広い生体現象を対象とする分野では一般的ではない。このレクチャーでは生体システムの理解に使える情報理論の考え方などを初心者向けに紹介したいと思う。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** [https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%8D%98%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%AF%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4/dp/4152092335 ウェットウェア 単細胞は生きたコンピューターである]： デニス・ブレイ&lt;br /&gt;
** [https://press.princeton.edu/books/hardcover/9780691138916/biophysics Biophysics: Searching for Principles]: William Bialek&lt;br /&gt;
** [https://global.oup.com/academic/product/physical-principles-in-sensing-and-signaling-9780199600649?cc=jp&amp;amp;lang=en&amp;amp; Physical Principles in Sensing and Signaling]: Robert G. Endres&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/10(火)　13:00-14:30 バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう==&lt;br /&gt;
*高尾 大輔（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：近年のAI技術の飛躍的な進展が生命科学分野にも波及していることは周知の通りである。例えば細胞画像の分類やセグメンテーションなど、AI技術がバイオイメージングにおいても強力なツールとなり得ることを示す様々なアプリケーションが報告されている。一方で、多くの生命科学研究者（学生を含む）にとって、プログラミングやデータサイエンスの経験を積む機会は必ずしも多くはない。AI技術を自身の研究に取り入れたくても最初のハードルが高く、何から始めたらいいか分からないというケースは多いのではないだろうか。本講演では、AI技術のおおまかなコンセプトの理解からPythonを使った実践に至るまでの導入をなるべく平易な説明により誘導したい。AI技術を実際に使うための第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いである。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** 1) Yukiko Nagao, Mika Sakamoto, Takumi Chinen, Yasushi Okada, and Daisuke Takao, “Robust classification of cell cycle phase and biological feature extraction by image-based deep learning”, Molecular Biology of the Cell 31, 1346–1354 (2020)&lt;br /&gt;
** 2) 高尾大輔、岡田康志「細胞画像のわずかな違いをとらえて分類するAI」, 実験医学増刊「機械学習を生命科学に使う！」 2020年増刊号 Vol. 38 No. 20, 118–124&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[summer_2021|定量生物学の会　夏の会2021ウェブサイト | メインページへもどる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5972</id>
		<title>2021 summer tutorial</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5972"/>
		<updated>2021-07-04T01:12:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==8/7(土)　13:00-14:30 TBA==&lt;br /&gt;
*舟橋 啓（慶応大学）&lt;br /&gt;
*要旨：TBA&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門==&lt;br /&gt;
*小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：生命科学において情報理論は、生体システムの特性や性能を情報処理の観点から扱うために重要な役割を果たす。しかし、いわゆる工学などで教えられる(狭い範囲での)情報理論はそのまま生体システムの解析に使えるわけではない。神経科学の分野などでは、計算論的神経科学として情報理論の活用がある程度広まっているものの、定量生物学などでより広い生体現象を対象とする分野では一般的ではない。このレクチャーでは生体システムの理解に使える情報理論の考え方などを初心者向けに紹介したいと思う。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** [https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%8D%98%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%AF%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4/dp/4152092335 ウェットウェア 単細胞は生きたコンピューターである]： デニス・ブレイ&lt;br /&gt;
** [https://press.princeton.edu/books/hardcover/9780691138916/biophysics Biophysics: Searching for Principles]: William Bialek&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/10(火)　13:00-14:30 バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう==&lt;br /&gt;
*高尾 大輔（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：近年のAI技術の飛躍的な進展が生命科学分野にも波及していることは周知の通りである。例えば細胞画像の分類やセグメンテーションなど、AI技術がバイオイメージングにおいても強力なツールとなり得ることを示す様々なアプリケーションが報告されている。一方で、多くの生命科学研究者（学生を含む）にとって、プログラミングやデータサイエンスの経験を積む機会は必ずしも多くはない。AI技術を自身の研究に取り入れたくても最初のハードルが高く、何から始めたらいいか分からないというケースは多いのではないだろうか。本講演では、AI技術のおおまかなコンセプトの理解からPythonを使った実践に至るまでの導入をなるべく平易な説明により誘導したい。AI技術を実際に使うための第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いである。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** 1) Yukiko Nagao, Mika Sakamoto, Takumi Chinen, Yasushi Okada, and Daisuke Takao, “Robust classification of cell cycle phase and biological feature extraction by image-based deep learning”, Molecular Biology of the Cell 31, 1346–1354 (2020)&lt;br /&gt;
** 2) 高尾大輔、岡田康志「細胞画像のわずかな違いをとらえて分類するAI」, 実験医学増刊「機械学習を生命科学に使う！」 2020年増刊号 Vol. 38 No. 20, 118–124&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[summer_2021|定量生物学の会　夏の会2021ウェブサイト | メインページへもどる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5971</id>
		<title>2021 summer tutorial</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5971"/>
		<updated>2021-07-04T01:09:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==8/7(土)　13:00-14:30 TBA==&lt;br /&gt;
*舟橋 啓（慶応大学）&lt;br /&gt;
*要旨：TBA&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門==&lt;br /&gt;
*小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：生命科学において情報理論は、生体システムの特性や性能を情報処理の観点から扱うために重要な役割を果たす。しかし、いわゆる工学などで教えられる(狭い範囲での)情報理論はそのまま生体システムの解析に使えるわけではない。神経科学の分野などでは、計算論的神経科学として情報理論の活用がある程度広まっているものの、定量生物学などでより広い生体現象を対象とする分野では一般的ではない。このレクチャーでは生体システムの理解に使える情報理論の考え方などを初心者向けに紹介したいと思う。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** [https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%8D%98%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%AF%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4/dp/4152092335 ウェットウェア 単細胞は生きたコンピューターである]： デニス・ブレイ&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/10(火)　13:00-14:30 バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう==&lt;br /&gt;
*高尾 大輔（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：近年のAI技術の飛躍的な進展が生命科学分野にも波及していることは周知の通りである。例えば細胞画像の分類やセグメンテーションなど、AI技術がバイオイメージングにおいても強力なツールとなり得ることを示す様々なアプリケーションが報告されている。一方で、多くの生命科学研究者（学生を含む）にとって、プログラミングやデータサイエンスの経験を積む機会は必ずしも多くはない。AI技術を自身の研究に取り入れたくても最初のハードルが高く、何から始めたらいいか分からないというケースは多いのではないだろうか。本講演では、AI技術のおおまかなコンセプトの理解からPythonを使った実践に至るまでの導入をなるべく平易な説明により誘導したい。AI技術を実際に使うための第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いである。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** 1) Yukiko Nagao, Mika Sakamoto, Takumi Chinen, Yasushi Okada, and Daisuke Takao, “Robust classification of cell cycle phase and biological feature extraction by image-based deep learning”, Molecular Biology of the Cell 31, 1346–1354 (2020)&lt;br /&gt;
** 2) 高尾大輔、岡田康志「細胞画像のわずかな違いをとらえて分類するAI」, 実験医学増刊「機械学習を生命科学に使う！」 2020年増刊号 Vol. 38 No. 20, 118–124&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[summer_2021|定量生物学の会　夏の会2021ウェブサイト | メインページへもどる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5970</id>
		<title>2021 summer tutorial</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5970"/>
		<updated>2021-07-04T01:08:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==8/7(土)　13:00-14:30 TBA==&lt;br /&gt;
*舟橋 啓（慶応大学）&lt;br /&gt;
*要旨：TBA&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門==&lt;br /&gt;
*小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：生命科学において情報理論は、生体システムの特性や性能を情報処理の観点から扱うために重要な役割を果たす。しかし、いわゆる工学などで教えられる(狭い範囲での)情報理論はそのまま生体システムの解析に使えるわけではない。神経科学の分野などでは、計算論的神経科学として情報理論の活用がある程度広まっているものの、定量生物学などでより広い生体現象を対象とする分野では一般的ではない。このレクチャーでは生体システムの理解に使える情報理論の考え方などを初心者向けに紹介したいと思う。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** [ウェットウェア 単細胞は生きたコンピューターである](https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%8D%98%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%AF%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4/dp/4152092335)： デニス・ブレイ&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/10(火)　13:00-14:30 バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう==&lt;br /&gt;
*高尾 大輔（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：近年のAI技術の飛躍的な進展が生命科学分野にも波及していることは周知の通りである。例えば細胞画像の分類やセグメンテーションなど、AI技術がバイオイメージングにおいても強力なツールとなり得ることを示す様々なアプリケーションが報告されている。一方で、多くの生命科学研究者（学生を含む）にとって、プログラミングやデータサイエンスの経験を積む機会は必ずしも多くはない。AI技術を自身の研究に取り入れたくても最初のハードルが高く、何から始めたらいいか分からないというケースは多いのではないだろうか。本講演では、AI技術のおおまかなコンセプトの理解からPythonを使った実践に至るまでの導入をなるべく平易な説明により誘導したい。AI技術を実際に使うための第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いである。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** 1) Yukiko Nagao, Mika Sakamoto, Takumi Chinen, Yasushi Okada, and Daisuke Takao, “Robust classification of cell cycle phase and biological feature extraction by image-based deep learning”, Molecular Biology of the Cell 31, 1346–1354 (2020)&lt;br /&gt;
** 2) 高尾大輔、岡田康志「細胞画像のわずかな違いをとらえて分類するAI」, 実験医学増刊「機械学習を生命科学に使う！」 2020年増刊号 Vol. 38 No. 20, 118–124&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[summer_2021|定量生物学の会　夏の会2021ウェブサイト | メインページへもどる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5969</id>
		<title>2021 summer tutorial</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=2021_summer_tutorial&amp;diff=5969"/>
		<updated>2021-07-04T01:07:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==8/7(土)　13:00-14:30 TBA==&lt;br /&gt;
*舟橋 啓（慶応大学）&lt;br /&gt;
*要旨：TBA&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/9(月)　13:00-14:30 定量生物学のための情報理論とその周辺の入門==&lt;br /&gt;
*小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：生命科学において情報理論は、生体システムの特性や性能を情報処理の観点から扱うために重要な役割を果たす。しかし、いわゆる工学などで教えられる(狭い範囲での)情報理論はそのまま生体システムの解析に使えるわけではない。神経科学の分野などでは、計算論的神経科学として情報理論の活用がある程度広まっているものの、定量生物学などでより広い生体現象を対象とする分野では一般的ではない。このレクチャーでは生体システムの理解に使える情報理論の考え方などを初心者向けに紹介したいと思う。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** ウェットウェア 単細胞は生きたコンピューターである： デニス・ブレイ&lt;br /&gt;
**&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==8/10(火)　13:00-14:30 バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう==&lt;br /&gt;
*高尾 大輔（東京大学）&lt;br /&gt;
*要旨：近年のAI技術の飛躍的な進展が生命科学分野にも波及していることは周知の通りである。例えば細胞画像の分類やセグメンテーションなど、AI技術がバイオイメージングにおいても強力なツールとなり得ることを示す様々なアプリケーションが報告されている。一方で、多くの生命科学研究者（学生を含む）にとって、プログラミングやデータサイエンスの経験を積む機会は必ずしも多くはない。AI技術を自身の研究に取り入れたくても最初のハードルが高く、何から始めたらいいか分からないというケースは多いのではないだろうか。本講演では、AI技術のおおまかなコンセプトの理解からPythonを使った実践に至るまでの導入をなるべく平易な説明により誘導したい。AI技術を実際に使うための第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いである。&lt;br /&gt;
*参考文献&lt;br /&gt;
** 1) Yukiko Nagao, Mika Sakamoto, Takumi Chinen, Yasushi Okada, and Daisuke Takao, “Robust classification of cell cycle phase and biological feature extraction by image-based deep learning”, Molecular Biology of the Cell 31, 1346–1354 (2020)&lt;br /&gt;
** 2) 高尾大輔、岡田康志「細胞画像のわずかな違いをとらえて分類するAI」, 実験医学増刊「機械学習を生命科学に使う！」 2020年増刊号 Vol. 38 No. 20, 118–124&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[summer_2021|定量生物学の会　夏の会2021ウェブサイト | メインページへもどる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Summer_2021&amp;diff=5940</id>
		<title>Summer 2021</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Summer_2021&amp;diff=5940"/>
		<updated>2021-07-02T14:59:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /*  レクチャー（2021年 8月7日、9日、10日） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　夏の会2021 最新情報 == &lt;br /&gt;
* ウェブサイトを作成しました (20210614)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 夏の会2021の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。今年はコロナ禍にともない、定量生物学の会としては初めてのオンラインでの開催に取り組みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===講演===&lt;br /&gt;
本年度は、３つの講演を企画しました。「細胞ラマンスペクトル-マルチオミクス対応の背景にある低次元構造」では非破壊、非標識計測のラマンスペクトルの変化からオミクス動態変動を捉える”ライブセルオミクス”について、「ヒストンH3の濃度による初期胚の運命決定制御」では個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御について、「マルチオミクス解析による毛包幹細胞の起源と毛包発生モデルの解明」では3Dライブイメージングと単一細胞トランスクリプトミクスから迫る発生過程の細胞系譜について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レクチャー===&lt;br /&gt;
本年度は、定量生物学の基本を学ぶ機会を作るために、初心者の方を対象にした３つのレクチャーを企画しました。「ディープラーニングの歴史（仮）」は深層学習や機械学習の歴史を踏まえながら基礎を学び、「情報理論（仮）」は情報理論の基礎から生物研究への応用を学び、「バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう」はAI技術の理解からPythonを使った実践までを学びます。企画の終了後には、演者を囲んで歓談できる場を設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Qbioラジオ===&lt;br /&gt;
本年度は、初めての試みとして、定量生物学の会コアメンバーを中心にテーマを設けて雑談形式で話している内容を配信します。名づけて、Qbioラジオ。今年のテーマは、「定量生物学の学び方」です。定量生物学を初めて学ぶ方が、どんな教科書・論文などを、どんな順番で学べばよいのか、学ぶときに気をつけたいことなどを雑談します。夏にぴったりなゆったりした気分で視聴してください。内容は硬派です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
* 日時: 2021年8月7,9,10,11日&lt;br /&gt;
*  場所：オンライン&lt;br /&gt;
* 参加費：無料を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2021_summer_tutorial | レクチャー（2021年 8月7日、9日、10日）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舟橋 啓（慶応）&#039;&#039;&#039;「TBA」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東大）&#039;&#039;&#039;「定量生物学のための情報理論とその周辺の入門」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 高尾 大輔（東大）&#039;&#039;&#039;「バイオイメージング×AIの最初の一歩を踏み出そう」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2021_summer_talk | 招待講演（2021年 8月7日、9日、10日）]]  ===&lt;br /&gt;
* 若本 祐一（東大）&#039;&#039;&#039;「細胞ラマンスペクトル-マルチオミクス対応の背景にある低次元構造」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 新土 優樹（Dartmouth College）&#039;&#039;&#039;「初期胚発生における計時機構の定量生物学」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 森田 梨津子（理研）&#039;&#039;&#039;「マルチオミクス解析による毛包幹細胞の起源と毛包発生モデルの解明」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2021_summer_radio | Qbioラジオ（2021年 8月11日）]]  ===&lt;br /&gt;
* 定量生物学の会コアメンバー＋森田 梨津子さん（スペシャルゲスト） &#039;&#039;&#039;「定量生物学の学び方」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===8月7日===&lt;br /&gt;
* 13:00-14:30 レクチャー1（舟橋啓）&lt;br /&gt;
*  14:30-15:00 休憩&lt;br /&gt;
*  15:00-16:00 招待講演1（若本祐一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===8月9日===&lt;br /&gt;
*  10:00-11:00 招待講演2（新土優樹）&lt;br /&gt;
*  13:00-14:30 レクチャー2（小林徹也）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===8月10日===&lt;br /&gt;
*  13:00-14:30 レクチャー3（高尾大輔）&lt;br /&gt;
*  14:30-15:00 休憩&lt;br /&gt;
*  15:00-16:00 招待講演3（森田梨津子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===8月11日===&lt;br /&gt;
* 13:00-14:00 Q-bioラジオ「理論生物学の学び方」&lt;br /&gt;
* 14:00-15:00 Q-bioラジオ「画像解析の学び方」&lt;br /&gt;
* 15:00-16:00 Q-bioラジオ「生命情報＋情報技術の学び方」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 夏の会2021 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*鈴木 　誉保  (東京大学)&lt;br /&gt;
*日比野 佳代 (遺伝研)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
q.bio2021@gmail.com&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=News&amp;diff=5780</id>
		<title>News</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=News&amp;diff=5780"/>
		<updated>2019-11-08T10:40:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 研究会やセミナー，特別講義などのお知らせ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== News ==&lt;br /&gt;
定量生物学に関わる研究者間の情報交換を促進するために、新しく &amp;lt;span style=&amp;quot;color: #ff00ff&amp;quot;&amp;gt;News page&amp;lt;/span&amp;gt; を設けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報掲載に関する問い合わせ先 ===&lt;br /&gt;
当ページへの情報の掲載を希望される方は、ご所属、連絡先、掲載内容及びいつまでに情報を掲載してほしいかを明記の上、下記メールアドレスまでご連絡頂きますようよろしくお願い致します。世話人が掲載手続きを進めさせて頂きます。尚、定量生物学の会のメンバーでなくても情報の掲載を受け付けますので、ぜひ積極的にご活用下さい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：q.biology at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究費などのお知らせ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
* JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度研究提案の募集（第1期）について&lt;br /&gt;
*JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度CREST・さきがけ研究提案募集（第1期）の予告及び説明会の開催について&lt;br /&gt;
* CREST「生命動態」領域 H26年度領域説明会の御案内&lt;br /&gt;
*「統合データベース講習会」受入れ機関募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*ライフサイエンスデータベース統合推進事業「統合データ解析トライアル」平成25年度研究開発提案募集&lt;br /&gt;
* 戦略的創造研究推進事業 （CREST、さきがけ）　　平成２５年度研究提案の募集開始  &lt;br /&gt;
*独立行政法人科学技術振興機構（JST）　平成25年度CREST・さきがけ研究提案募集説明会のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究会やセミナー，特別講義などのお知らせ ===&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;案内：BDRシンポジウム2020：参加・演題申し込み募集中！ ====&lt;br /&gt;
・テーマ：	Emergence in Biosystems&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・日時：　	2020年3月2日（月）～4日（水）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・場所：　	理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・言語：　	英語&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・参加費：　	無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・昼食代：　	3,000円（3日間）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・懇親会費：　	一般5,000円／学生1,000円&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・締め切り：　	2019年12月6日（金）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・URL：		https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2020/ &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・トピックス：&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(i) Origin of life&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(ii) Protein/RNA self-assembly&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(iii) Intracellular organelle formation&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(iv) Cell assembly and organ formation&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(v) Brain function and its underlying principle&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。また、海外からの参加者（大学院生、研究員）を対象としたTravel Fellowshipを用意し、国内外からの多数の参加申込をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本シンポジウムに引き続き、シンシナティ小児病院オルガノイド医学研究センター（CuSTOM）との合同シンポジウム2020 RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium &amp;quot;Integrated organoid science: Stem cells, Engineering, Medicine”を開催いたしますので、是非こちらにもあわせてご参加ください。&lt;br /&gt;
https://www2.bdr.riken.jp/joint-organoid/2020/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
センター長室（学術集会担当）&lt;br /&gt;
E-mail: bdr-sympo2020@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;案内：RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium: 参加・演題申し込み募集中！==== &lt;br /&gt;
・テーマ：	Integrated organoid science: Stem cells, Engineering, Medicine&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・日時：　	2020年3月4日（水）～5日（木）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・場所：　	理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・言語：　	英語&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・参加費：　	無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・昼食代：	1,000円（3月5日（木）分のみ）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・懇親会費：	一般5,000円／学生1,000円&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・締め切り：　	2019年12月6日（金）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・URL：		https://www2.bdr.riken.jp/joint-organoid/2020/&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・キーノードスピーカー：&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
Jurgen Knoblich (Institute of Molecular Biotechnology, Austria)&lt;br /&gt;
Masayo Takahashi (Vision Care Inc./ RIKEN BDR, Japan)&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・トピックス：&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（１）幹細胞の自己組織化、（２）発生、再生、疾患モデル、（３）工学アプローチ、（４）新技術によるアプローチ、（５）脳オルガノイド （笹井芳樹メモリアルセッション）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若手研究者にも発表の機会を提供いたします。本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、複数の演題には口頭発表をお願いする予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本シンポジウムは、2020年3月2日（月）～4日（水）に同じ会場で開催いたしますBDRシンポジウム「Emergence in biosystems」に続けて開催いたします。両シンポジウムのご参加を是非ご検討ください。&lt;br /&gt;
https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2020/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多数のご参加をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お問い合わせ：&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
センター長室（学術集会担当）&lt;br /&gt;
E-mail: bdrcustom2020@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 案内：3 Days Exploration of Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence====&lt;br /&gt;
テーマ：　Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
内容：レクチャー(5,6日)、ワークショップ(7日)&lt;br /&gt;
日時：　2019年3月5日（火）～7日（木） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：　東京大学理学部(5-6日)、駒場生産研(7日) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
言語：　英語 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加費：　無料 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加申し込み：　ホームページより事前申し込み &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
URL：http://http://symposium.crmind.net/RL2019/ &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容・概要: 本企画は、生体システムの知的行動や情報処理を、強化学習などの学習理論の枠組みで捉えるアプローチについて、広く学び、また議論することを目的としております。&lt;br /&gt;
必ずしも脳科学だけには限定せず、温度走性、細胞遊走、飛翔行動、免疫などより広範なカテゴリーの生体情報処理に対し、学習理論を活用してその設計原理を探求する問題に主眼をおいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に今回、イタリアトリエステの国際理論物理学センターより、物理学者でもあり生体の環境感知戦略への学習理論の応用に関する研究において第一線で活躍されているAntonio Celani主任( https://scholar.google.fr/citations?user=a5JvBbgAAAAJ&amp;amp;hl=ja )を招聘し、彼による強化学習のレクチャーおよびワークショップを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5-6日は東大本郷にて強化学習のレクチャー、7日は東大駒場にてワークショップという3日間のスケジュールとなっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラムの詳細、講演者、講演内容、会場などは上記のHPを参照いただけると幸いです。&lt;br /&gt;
参加費用は無料ですのでぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、会場の収容可能人数の関係上、参加人数を把握するために参加登録をお願いしております。お手数ですが、上記HPから参加登録をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様の参加をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;BDRシンポジウム2019参加者募集中！====&lt;br /&gt;
テーマ：　Control and Design of Biosystems &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日時：　2019年3月25日（月）～27日（水） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：　理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
言語：　英語 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加費：　無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
昼食代：　3,000円（3日間） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
懇親会費：　一般5,000円／学生1,000円 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
締め切り：　2018年12月14日（金） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
URL：https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2019/ &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容・概要:&lt;br /&gt;
生命システムとは種々の構成要素の相互作用によって成立する動的なネットワークです。近年、複雑な生命システムの時空間的制御や要素間の協調的な動作機構の理解が急速に進展したことにより、様々な生物学的スケール（分子、細胞、組織、器官、個体等）における生命機能の「操作とデザイン」を目指す研究が盛んになりつつあります。例えば、人工的な細胞合成、胚様体やミニ臓器（オルガノイド）の作成、老化や生殖などのライフイベントへの介入や再構成、理論的あるいは工学的手法を融合させたアプローチなどの新しい試みが始まっています。これら「操作とデザイン」によるアプローチは生命の根源的理解に貢献するのみならず、医療分野に新しい領域を生む基盤となることが期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トピックスとしては、以下のものを予定しています。&lt;br /&gt;
(1) Making artificial embryos and organs&lt;br /&gt;
(2) Engineering approaches toward making artificial cells&lt;br /&gt;
(3) Artificial control of the life cycle&lt;br /&gt;
(4) Theoretical analysis for identifying/controlling biosystems&lt;br /&gt;
(5) Cutting-edge technology for artificial control of biosystem&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、世界的な研究者たちと次世代の研究を切り開く若手研究者や学生が一堂に会して議論を深めることにより、新たな知見を生み出し人的交流が促進されることを期待しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。また、海外からの参加者（大学院生、研究員）を対象としたTravel Fellowshipを用意し、国内外からの多数の参加申込をお待ちいたしております。 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：&lt;br /&gt;
BDRシンポジウム2019事務局&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
〒650-0047　神戸市中央区港島南町2－2－3   E-mail: bdr-sympo2019@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2018のご案内&lt;br /&gt;
*4th International Workshop on Quantitative Biology (IWQB2017) Registration Open&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2017参加者募集中！&lt;br /&gt;
*第28回CDBミーティング “Cilia and Centrosomes: Current Advances and Future Directions”開催のご案内&lt;br /&gt;
*The 28th CDB Meeting “Cilia and Centrosomes: Current Advances and Future Directions” Call for Application and Abstract Submission!&lt;br /&gt;
*第27回CDBミーティング Body Surface Tactics: Cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces のお知らせ&lt;br /&gt;
*The 27th CDB Meeting. Body Surface Tactics: Cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2016/CDB Symposium 2016 参加者募集中！&lt;br /&gt;
*第26回CDBミーティング Mechanistic Perspectives of Multicellular Organization開催のご案内&lt;br /&gt;
* CDBシンポジウム2015案内&lt;br /&gt;
* 2015年度「統合データベース講習会」受入れ機関募集&lt;br /&gt;
* バイオイメージデータ解析の公開講座のご案内&lt;br /&gt;
* 数理生物学サマーレクチャーコース第2回～データ解析入門～」のお知らせ  &lt;br /&gt;
* 京都大学生命科学研究科特別講義のお知らせ &lt;br /&gt;
* 光イメージング若手研究会「光塾」のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 求人情報のお知らせ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
*京大「大規模脳神経３次元回路抽出から計算論的神経科学へ」研究員募集 &lt;br /&gt;
*国立研究開発法人理化学研究所、統合生命医科学研究センターオミクス研究ラボ 研究員または特別研究員　公募&lt;br /&gt;
*Seeking Research Scientist or Postdoctoral Researcher, Laboratory for Quantitative Omics, RIKEN Center for Integrative Medical Sciences&lt;br /&gt;
*明治大学理工学部石原研究室・生命現象の数理モデリングと理論解析を行う博士研究員の公募&lt;br /&gt;
*ヘルシンキ大学研究員募集 (20141010)&lt;br /&gt;
*JST・ERATO 佐藤ライブ予測制御プロジェクト研究員募集&lt;br /&gt;
*JST CRESTプロジェクト「細胞間接着・骨格の秩序形成メカニズムの解明と上皮バリア操作技術の開発」研究員募集&lt;br /&gt;
*京大情・論理生命学研・研究員募集&lt;br /&gt;
*独立行政法人理化学研究所、統合生命医科学研究センター統合ゲノミクスグループ 研究員または特別研究員の公募&lt;br /&gt;
*自然科学研究機構新分野創成センター特任研究員の公募 &lt;br /&gt;
*沖縄科学技術大学院大学学園(OIST)バイオインフォマティシャンの求人の募集 &lt;br /&gt;
*「生命動態の理解と制御のための基盤技術の創出」研究領域の「時間情報コードによる細胞制御システムの解明」（代表者：黒田真也（東京大学））研究員の募集 &lt;br /&gt;
*自然科学研究機構新分野創成センター特任助教等の公募&lt;br /&gt;
*東京大学黒田研 特任助教募集募集&lt;br /&gt;
*Biology/Genetics/Evolution Postdoctoral Fellow Position,  Fred Hutchinson Cancer Research Center (091006)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Main_Page&amp;diff=5779</id>
		<title>Main Page</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Main_Page&amp;diff=5779"/>
		<updated>2019-11-08T10:37:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 定量生物学の会へようこそ ==&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[[English| go to English page]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにする生命科学の方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで議論する場です。さらに、領域横断的な研究体制や連携関係を、若手研究者（学生、PD、若手PI）を中心にボトムアップで模索することを目指しています。年齢や職位に関係なく、会の趣旨に賛同して下さったり、会の活動に興味を持って下さるみなさまの参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント情報 ==&lt;br /&gt;
2019年度の定量生物学の会・年会は開催しません。代わりに北海道キャラバン2019を&lt;br /&gt;
以下の日程で開催します：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日時：2019年11月6日（水）～2019年11月７日（木）&lt;br /&gt;
* 場所：北海道大学 創成棟&lt;br /&gt;
* [[caravan_2019|北海道キャラバン2019ウェブサイト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[events|過去のイベント情報はこちら]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==最新情報 ==&lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt; [[News|News page]] を更新しました。案内：BDRシンポジウム2020：参加・演題申し込み募集中！&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。案内：3 Days Exploration of Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence&lt;br /&gt;
*  [[News|News page]] を更新しました。BDRシンポジウム2019のお知らせ。&lt;br /&gt;
*  [[第九回年会|第九回年会ウェブサイト]]を公開しました。&lt;br /&gt;
*  [[News|News page]] を更新しました。CDBシンポジウム2018のお知らせ。&lt;br /&gt;
* [[Qbio8th_2016|第８回年会ホームページ]]を公開しました。&lt;br /&gt;
*  [[News|News page]] を更新しました。CDBシンポジウム二件のお知らせ。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。CDBシンポジウム2016のお知らせ。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。明治大学理工学部石原研究室・生命現象の数理モデリングと理論解析を行う博士研究員の公募のお知らせ。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。理化学研究所、統合生命医科学研究センターオミクス研究ラボ研究員または特別研究員公募のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。第26回CDBミーティング Mechanistic Perspectives of Multicellular Organization開催のご案内&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度研究提案の募集（第1期）について。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度CREST・さきがけ研究提案募集（第1期）の予告及び説明会の開催について。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。2015年度「統合データベース講習会」受入れ機関募集のお知らせ。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。バイオイメージデータ解析の公開講座のご案内。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。CDBシンポジウム2015案内。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。ヘルシンキ大学研究員募集のお知らせ。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。JST・ERATO 佐藤ライブ予測制御プロジェクト研究員募集のお知らせ。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。CREST「生命動態」領域 H26年度領域説明会の御案内。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。「統合データベース講習会」受入れ機関募集のお知らせ。&lt;br /&gt;
* [[Documents|Document page]] にて第六回年会のチュートリアルの資料を公開しています。加えて、第四回年会角度統計チュートリアルの改訂版をuploadしました。&lt;br /&gt;
* [[qbio6th_2013|第六回年会]]は、2013年11月22-24日に大阪大学銀杏会館で開催されました。 [http://fun.bio.keio.ac.jp/iwqb2013/ International Workshop on Quantitative Biology 2013 (2013/11)  ] は、2013年11月25日に大阪大学銀杏会館で開催されました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。JST・CREST研究員募集&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。京大情・論理生命学研・研究員募集&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。【締切り迫る！】ライフサイエンスデータベース統合推進事業「統合データ解析トライアル」平成25年度研究開発提案募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。独立行政法人理化学研究所、統合生命医科学研究センター統合ゲノミクスグループ 研究員または特別研究員の公募のお知らせ &lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。数理生物学サマーレクチャーコース第2回～データ解析入門～」のお知らせ &lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。戦略的創造研究推進事業 （CREST、さきがけ）　　平成２５年度研究提案の募集開始のお知らせ &lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。独立行政法人科学技術振興機構（JST）　平成25年度CREST・さきがけ研究提案募集説明会のお知らせ&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。自然科学研究機構新分野創成センター特任研究員の公募のお知らせ&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。沖縄科学技術大学院大学学園(OIST)バイオインフォマティシャンの求人のお知らせ&lt;br /&gt;
* チュートリアル:「画像情報学研究者は何をやっているのか？」のスライドを公開しました。[http://q-bio.jp/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%94%E5%9B%9E%E5%B9%B4%E4%BC%9A_%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB_%E7%94%BB%E5%83%8F%E8%A7%A3%E6%9E%90#.E7.94.BB.E5.83.8F.E6.83.85.E5.A0.B1.E5.AD.A6.E7.A0.94.E7.A9.B6.E8.80.85.E3.81.AF.E4.BD.95.E3.82.92.E3.82.84.E3.81.A3.E3.81.A6.E3.81.84.E3.82.8B.E3.81.AE.E3.81.8B.EF.BC.9F チュートリアル:画像情報学研究者は何をやっているのか？のページ]&lt;br /&gt;
* チュートリアル:「定量生物に効く数値計算」のスライドを公開しました。[http://q-bio.jp/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%94%E5%9B%9E%E5%B9%B4%E4%BC%9A_%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB_%E6%95%B0%E5%80%A4%E8%A8%88%E7%AE%97 チュートリアル:定量生物に効く数値計算のページ]&lt;br /&gt;
*[[第五回年会]]は、2012年11月23-25日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*[[Events|Events page]] を更新しました。[http://fun.bio.keio.ac.jp/iwqb2012/ International Workshop on Quantitative Biology 2012]を開催します。&lt;br /&gt;
*[[Events|Events page]] を更新しました。NGS現場の会・オープンバイオ研究会・生命情報科学若手の会・定量生物学の会４会合同シンポジウム[http://bioinfowakate.org/events/symposium2012 「これからの生命科学を考える」]を開催します。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研究室研究員の公募のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。自然科学研究機構新分野創成センター特任助教等の公募のお知らせ&lt;br /&gt;
* [[Documents|Document page]] にて第四回年会のチュートリアルの資料を公開しています。&lt;br /&gt;
*[[第四回年会]]は、2012年1月7-9日に名古屋大学野依学術記念館で開催されました。&lt;br /&gt;
*Documentに[[理論生物学基礎まとめ|第三回年会チュートリアル 理論生物学基礎１の資料]]を公開しました。&lt;br /&gt;
* [[News|News page]] を更新しました。理研免疫・アレルギー科学総合研究センターChief investigator募集のお知らせ&lt;br /&gt;
* Our [[English|English]] page is here (http://www.q-bio.jp/wiki/English).&lt;br /&gt;
*[[定量生物学の会 第三回年会 (2010/11)|第三回年会]]は、2010年11月26-28日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*[[Documents|Documents page]]を更新しました。 &lt;br /&gt;
*[[年会2010アンケート|第二回年会アンケート結果]]を掲載しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研特任助教募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。Biology/Genetics/Evolution Postdoctoral Fellow Position (Fred Hutchinson Cancer Research Center)のお知らせ&lt;br /&gt;
* 日本バイオインフォマティクス学会、定量生物学の会　共催　夏の学校2009を開催致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。京都大学生命科学研究科特別講義のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。東京大学黒田研博士研究員（ポスドク）募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*[[第二回年会]]は大阪大学吹田キャンパスにて開催致しました。&lt;br /&gt;
*[[News|News page]] を更新しました。光イメージング若手研究会「光塾」のお知らせ&lt;br /&gt;
*定量生物学に関わる研究者間の情報交換を促進するために、新しく  [[News|News page]] を設けました。&lt;br /&gt;
*[[第一回キャラバン]] を国立遺伝学研究所にて開催致しました。&lt;br /&gt;
*第一回年会の写真と[[年会2009アンケート|アンケート結果]]を掲載しました。&lt;br /&gt;
*[[第一回年会|第一回年会]]は、2009年1月10-12日に東京大学生産技術研究所で開催されました。&lt;br /&gt;
*ホームページをwww.q-bio.jp, q-bio.jpとして公開しました。&lt;br /&gt;
*ホームページのたたき台を作成しました。&lt;br /&gt;
*ホームページをアップしました。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=News&amp;diff=5778</id>
		<title>News</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=News&amp;diff=5778"/>
		<updated>2019-11-08T10:37:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 研究会やセミナー，特別講義などのお知らせ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== News ==&lt;br /&gt;
定量生物学に関わる研究者間の情報交換を促進するために、新しく &amp;lt;span style=&amp;quot;color: #ff00ff&amp;quot;&amp;gt;News page&amp;lt;/span&amp;gt; を設けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報掲載に関する問い合わせ先 ===&lt;br /&gt;
当ページへの情報の掲載を希望される方は、ご所属、連絡先、掲載内容及びいつまでに情報を掲載してほしいかを明記の上、下記メールアドレスまでご連絡頂きますようよろしくお願い致します。世話人が掲載手続きを進めさせて頂きます。尚、定量生物学の会のメンバーでなくても情報の掲載を受け付けますので、ぜひ積極的にご活用下さい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：q.biology at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究費などのお知らせ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
* JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度研究提案の募集（第1期）について&lt;br /&gt;
*JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度CREST・さきがけ研究提案募集（第1期）の予告及び説明会の開催について&lt;br /&gt;
* CREST「生命動態」領域 H26年度領域説明会の御案内&lt;br /&gt;
*「統合データベース講習会」受入れ機関募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*ライフサイエンスデータベース統合推進事業「統合データ解析トライアル」平成25年度研究開発提案募集&lt;br /&gt;
* 戦略的創造研究推進事業 （CREST、さきがけ）　　平成２５年度研究提案の募集開始  &lt;br /&gt;
*独立行政法人科学技術振興機構（JST）　平成25年度CREST・さきがけ研究提案募集説明会のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究会やセミナー，特別講義などのお知らせ ===&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;案内：BDRシンポジウム2020：参加・演題申し込み募集中！ ====&lt;br /&gt;
・テーマ：	Emergence in Biosystems&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・日時：　	2020年3月2日（月）～4日（水）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・場所：　	理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・言語：　	英語&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・参加費：　	無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・昼食代：　	3,000円（3日間）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・懇親会費：　	一般5,000円／学生1,000円&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・締め切り：　	2019年12月6日（金）&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
・URL：		https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2020/ &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・トピックス：&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(i) Origin of life&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(ii) Protein/RNA self-assembly&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(iii) Intracellular organelle formation&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(iv) Cell assembly and organ formation&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
(v) Brain function and its underlying principle&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。また、海外からの参加者（大学院生、研究員）を対象としたTravel Fellowshipを用意し、国内外からの多数の参加申込をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本シンポジウムに引き続き、シンシナティ小児病院オルガノイド医学研究センター（CuSTOM）との合同シンポジウム2020 RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium &amp;quot;Integrated organoid science: Stem cells, Engineering, Medicine”を開催いたしますので、是非こちらにもあわせてご参加ください。&lt;br /&gt;
https://www2.bdr.riken.jp/joint-organoid/2020/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
センター長室（学術集会担当）&lt;br /&gt;
E-mail: bdr-sympo2020@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 案内：3 Days Exploration of Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence====&lt;br /&gt;
テーマ：　Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
内容：レクチャー(5,6日)、ワークショップ(7日)&lt;br /&gt;
日時：　2019年3月5日（火）～7日（木） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：　東京大学理学部(5-6日)、駒場生産研(7日) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
言語：　英語 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加費：　無料 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加申し込み：　ホームページより事前申し込み &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
URL：http://http://symposium.crmind.net/RL2019/ &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容・概要: 本企画は、生体システムの知的行動や情報処理を、強化学習などの学習理論の枠組みで捉えるアプローチについて、広く学び、また議論することを目的としております。&lt;br /&gt;
必ずしも脳科学だけには限定せず、温度走性、細胞遊走、飛翔行動、免疫などより広範なカテゴリーの生体情報処理に対し、学習理論を活用してその設計原理を探求する問題に主眼をおいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に今回、イタリアトリエステの国際理論物理学センターより、物理学者でもあり生体の環境感知戦略への学習理論の応用に関する研究において第一線で活躍されているAntonio Celani主任( https://scholar.google.fr/citations?user=a5JvBbgAAAAJ&amp;amp;hl=ja )を招聘し、彼による強化学習のレクチャーおよびワークショップを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5-6日は東大本郷にて強化学習のレクチャー、7日は東大駒場にてワークショップという3日間のスケジュールとなっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラムの詳細、講演者、講演内容、会場などは上記のHPを参照いただけると幸いです。&lt;br /&gt;
参加費用は無料ですのでぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、会場の収容可能人数の関係上、参加人数を把握するために参加登録をお願いしております。お手数ですが、上記HPから参加登録をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様の参加をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;BDRシンポジウム2019参加者募集中！====&lt;br /&gt;
テーマ：　Control and Design of Biosystems &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日時：　2019年3月25日（月）～27日（水） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：　理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
言語：　英語 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加費：　無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
昼食代：　3,000円（3日間） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
懇親会費：　一般5,000円／学生1,000円 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
締め切り：　2018年12月14日（金） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
URL：https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2019/ &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容・概要:&lt;br /&gt;
生命システムとは種々の構成要素の相互作用によって成立する動的なネットワークです。近年、複雑な生命システムの時空間的制御や要素間の協調的な動作機構の理解が急速に進展したことにより、様々な生物学的スケール（分子、細胞、組織、器官、個体等）における生命機能の「操作とデザイン」を目指す研究が盛んになりつつあります。例えば、人工的な細胞合成、胚様体やミニ臓器（オルガノイド）の作成、老化や生殖などのライフイベントへの介入や再構成、理論的あるいは工学的手法を融合させたアプローチなどの新しい試みが始まっています。これら「操作とデザイン」によるアプローチは生命の根源的理解に貢献するのみならず、医療分野に新しい領域を生む基盤となることが期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トピックスとしては、以下のものを予定しています。&lt;br /&gt;
(1) Making artificial embryos and organs&lt;br /&gt;
(2) Engineering approaches toward making artificial cells&lt;br /&gt;
(3) Artificial control of the life cycle&lt;br /&gt;
(4) Theoretical analysis for identifying/controlling biosystems&lt;br /&gt;
(5) Cutting-edge technology for artificial control of biosystem&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、世界的な研究者たちと次世代の研究を切り開く若手研究者や学生が一堂に会して議論を深めることにより、新たな知見を生み出し人的交流が促進されることを期待しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。また、海外からの参加者（大学院生、研究員）を対象としたTravel Fellowshipを用意し、国内外からの多数の参加申込をお待ちいたしております。 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：&lt;br /&gt;
BDRシンポジウム2019事務局&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
〒650-0047　神戸市中央区港島南町2－2－3   E-mail: bdr-sympo2019@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2018のご案内&lt;br /&gt;
*4th International Workshop on Quantitative Biology (IWQB2017) Registration Open&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2017参加者募集中！&lt;br /&gt;
*第28回CDBミーティング “Cilia and Centrosomes: Current Advances and Future Directions”開催のご案内&lt;br /&gt;
*The 28th CDB Meeting “Cilia and Centrosomes: Current Advances and Future Directions” Call for Application and Abstract Submission!&lt;br /&gt;
*第27回CDBミーティング Body Surface Tactics: Cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces のお知らせ&lt;br /&gt;
*The 27th CDB Meeting. Body Surface Tactics: Cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2016/CDB Symposium 2016 参加者募集中！&lt;br /&gt;
*第26回CDBミーティング Mechanistic Perspectives of Multicellular Organization開催のご案内&lt;br /&gt;
* CDBシンポジウム2015案内&lt;br /&gt;
* 2015年度「統合データベース講習会」受入れ機関募集&lt;br /&gt;
* バイオイメージデータ解析の公開講座のご案内&lt;br /&gt;
* 数理生物学サマーレクチャーコース第2回～データ解析入門～」のお知らせ  &lt;br /&gt;
* 京都大学生命科学研究科特別講義のお知らせ &lt;br /&gt;
* 光イメージング若手研究会「光塾」のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 求人情報のお知らせ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
*京大「大規模脳神経３次元回路抽出から計算論的神経科学へ」研究員募集 &lt;br /&gt;
*国立研究開発法人理化学研究所、統合生命医科学研究センターオミクス研究ラボ 研究員または特別研究員　公募&lt;br /&gt;
*Seeking Research Scientist or Postdoctoral Researcher, Laboratory for Quantitative Omics, RIKEN Center for Integrative Medical Sciences&lt;br /&gt;
*明治大学理工学部石原研究室・生命現象の数理モデリングと理論解析を行う博士研究員の公募&lt;br /&gt;
*ヘルシンキ大学研究員募集 (20141010)&lt;br /&gt;
*JST・ERATO 佐藤ライブ予測制御プロジェクト研究員募集&lt;br /&gt;
*JST CRESTプロジェクト「細胞間接着・骨格の秩序形成メカニズムの解明と上皮バリア操作技術の開発」研究員募集&lt;br /&gt;
*京大情・論理生命学研・研究員募集&lt;br /&gt;
*独立行政法人理化学研究所、統合生命医科学研究センター統合ゲノミクスグループ 研究員または特別研究員の公募&lt;br /&gt;
*自然科学研究機構新分野創成センター特任研究員の公募 &lt;br /&gt;
*沖縄科学技術大学院大学学園(OIST)バイオインフォマティシャンの求人の募集 &lt;br /&gt;
*「生命動態の理解と制御のための基盤技術の創出」研究領域の「時間情報コードによる細胞制御システムの解明」（代表者：黒田真也（東京大学））研究員の募集 &lt;br /&gt;
*自然科学研究機構新分野創成センター特任助教等の公募&lt;br /&gt;
*東京大学黒田研 特任助教募集募集&lt;br /&gt;
*Biology/Genetics/Evolution Postdoctoral Fellow Position,  Fred Hutchinson Cancer Research Center (091006)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=News&amp;diff=5777</id>
		<title>News</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=News&amp;diff=5777"/>
		<updated>2019-11-08T10:35:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* New!! 案内：BDRシンポジウム2020：参加・演題申し込み募集中！ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== News ==&lt;br /&gt;
定量生物学に関わる研究者間の情報交換を促進するために、新しく &amp;lt;span style=&amp;quot;color: #ff00ff&amp;quot;&amp;gt;News page&amp;lt;/span&amp;gt; を設けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報掲載に関する問い合わせ先 ===&lt;br /&gt;
当ページへの情報の掲載を希望される方は、ご所属、連絡先、掲載内容及びいつまでに情報を掲載してほしいかを明記の上、下記メールアドレスまでご連絡頂きますようよろしくお願い致します。世話人が掲載手続きを進めさせて頂きます。尚、定量生物学の会のメンバーでなくても情報の掲載を受け付けますので、ぜひ積極的にご活用下さい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：q.biology at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究費などのお知らせ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
* JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度研究提案の募集（第1期）について&lt;br /&gt;
*JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度CREST・さきがけ研究提案募集（第1期）の予告及び説明会の開催について&lt;br /&gt;
* CREST「生命動態」領域 H26年度領域説明会の御案内&lt;br /&gt;
*「統合データベース講習会」受入れ機関募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*ライフサイエンスデータベース統合推進事業「統合データ解析トライアル」平成25年度研究開発提案募集&lt;br /&gt;
* 戦略的創造研究推進事業 （CREST、さきがけ）　　平成２５年度研究提案の募集開始  &lt;br /&gt;
*独立行政法人科学技術振興機構（JST）　平成25年度CREST・さきがけ研究提案募集説明会のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究会やセミナー，特別講義などのお知らせ ===&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;案内：BDRシンポジウム2020：参加・演題申し込み募集中！ ====&lt;br /&gt;
・テーマ：	Emergence in Biosystems&lt;br /&gt;
・日時：　	2020年3月2日（月）～4日（水）&lt;br /&gt;
・場所：　	理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド）&lt;br /&gt;
・言語：　	英語&lt;br /&gt;
・参加費：　	無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途）&lt;br /&gt;
・昼食代：　	3,000円（3日間）&lt;br /&gt;
・懇親会費：　	一般5,000円／学生1,000円&lt;br /&gt;
・参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み&lt;br /&gt;
・締め切り：　	2019年12月6日（金）&lt;br /&gt;
・URL：		https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2020/ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・トピックス：&lt;br /&gt;
(i) Origin of life&lt;br /&gt;
(ii) Protein/RNA self-assembly&lt;br /&gt;
(iii) Intracellular organelle formation&lt;br /&gt;
(iv) Cell assembly and organ formation&lt;br /&gt;
(v) Brain function and its underlying principle&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。また、海外からの参加者（大学院生、研究員）を対象としたTravel Fellowshipを用意し、国内外からの多数の参加申込をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本シンポジウムに引き続き、シンシナティ小児病院オルガノイド医学研究センター（CuSTOM）との合同シンポジウム2020 RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium &amp;quot;Integrated organoid science: Stem cells, Engineering, Medicine”を開催いたしますので、是非こちらにもあわせてご参加ください。&lt;br /&gt;
https://www2.bdr.riken.jp/joint-organoid/2020/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
センター長室（学術集会担当）&lt;br /&gt;
E-mail: bdr-sympo2020@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 案内：3 Days Exploration of Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence====&lt;br /&gt;
テーマ：　Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
内容：レクチャー(5,6日)、ワークショップ(7日)&lt;br /&gt;
日時：　2019年3月5日（火）～7日（木） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：　東京大学理学部(5-6日)、駒場生産研(7日) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
言語：　英語 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加費：　無料 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加申し込み：　ホームページより事前申し込み &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
URL：http://http://symposium.crmind.net/RL2019/ &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容・概要: 本企画は、生体システムの知的行動や情報処理を、強化学習などの学習理論の枠組みで捉えるアプローチについて、広く学び、また議論することを目的としております。&lt;br /&gt;
必ずしも脳科学だけには限定せず、温度走性、細胞遊走、飛翔行動、免疫などより広範なカテゴリーの生体情報処理に対し、学習理論を活用してその設計原理を探求する問題に主眼をおいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に今回、イタリアトリエステの国際理論物理学センターより、物理学者でもあり生体の環境感知戦略への学習理論の応用に関する研究において第一線で活躍されているAntonio Celani主任( https://scholar.google.fr/citations?user=a5JvBbgAAAAJ&amp;amp;hl=ja )を招聘し、彼による強化学習のレクチャーおよびワークショップを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5-6日は東大本郷にて強化学習のレクチャー、7日は東大駒場にてワークショップという3日間のスケジュールとなっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラムの詳細、講演者、講演内容、会場などは上記のHPを参照いただけると幸いです。&lt;br /&gt;
参加費用は無料ですのでぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、会場の収容可能人数の関係上、参加人数を把握するために参加登録をお願いしております。お手数ですが、上記HPから参加登録をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様の参加をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;BDRシンポジウム2019参加者募集中！====&lt;br /&gt;
テーマ：　Control and Design of Biosystems &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日時：　2019年3月25日（月）～27日（水） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：　理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
言語：　英語 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加費：　無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
昼食代：　3,000円（3日間） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
懇親会費：　一般5,000円／学生1,000円 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
締め切り：　2018年12月14日（金） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
URL：https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2019/ &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容・概要:&lt;br /&gt;
生命システムとは種々の構成要素の相互作用によって成立する動的なネットワークです。近年、複雑な生命システムの時空間的制御や要素間の協調的な動作機構の理解が急速に進展したことにより、様々な生物学的スケール（分子、細胞、組織、器官、個体等）における生命機能の「操作とデザイン」を目指す研究が盛んになりつつあります。例えば、人工的な細胞合成、胚様体やミニ臓器（オルガノイド）の作成、老化や生殖などのライフイベントへの介入や再構成、理論的あるいは工学的手法を融合させたアプローチなどの新しい試みが始まっています。これら「操作とデザイン」によるアプローチは生命の根源的理解に貢献するのみならず、医療分野に新しい領域を生む基盤となることが期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トピックスとしては、以下のものを予定しています。&lt;br /&gt;
(1) Making artificial embryos and organs&lt;br /&gt;
(2) Engineering approaches toward making artificial cells&lt;br /&gt;
(3) Artificial control of the life cycle&lt;br /&gt;
(4) Theoretical analysis for identifying/controlling biosystems&lt;br /&gt;
(5) Cutting-edge technology for artificial control of biosystem&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、世界的な研究者たちと次世代の研究を切り開く若手研究者や学生が一堂に会して議論を深めることにより、新たな知見を生み出し人的交流が促進されることを期待しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。また、海外からの参加者（大学院生、研究員）を対象としたTravel Fellowshipを用意し、国内外からの多数の参加申込をお待ちいたしております。 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：&lt;br /&gt;
BDRシンポジウム2019事務局&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
〒650-0047　神戸市中央区港島南町2－2－3   E-mail: bdr-sympo2019@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2018のご案内&lt;br /&gt;
*4th International Workshop on Quantitative Biology (IWQB2017) Registration Open&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2017参加者募集中！&lt;br /&gt;
*第28回CDBミーティング “Cilia and Centrosomes: Current Advances and Future Directions”開催のご案内&lt;br /&gt;
*The 28th CDB Meeting “Cilia and Centrosomes: Current Advances and Future Directions” Call for Application and Abstract Submission!&lt;br /&gt;
*第27回CDBミーティング Body Surface Tactics: Cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces のお知らせ&lt;br /&gt;
*The 27th CDB Meeting. Body Surface Tactics: Cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2016/CDB Symposium 2016 参加者募集中！&lt;br /&gt;
*第26回CDBミーティング Mechanistic Perspectives of Multicellular Organization開催のご案内&lt;br /&gt;
* CDBシンポジウム2015案内&lt;br /&gt;
* 2015年度「統合データベース講習会」受入れ機関募集&lt;br /&gt;
* バイオイメージデータ解析の公開講座のご案内&lt;br /&gt;
* 数理生物学サマーレクチャーコース第2回～データ解析入門～」のお知らせ  &lt;br /&gt;
* 京都大学生命科学研究科特別講義のお知らせ &lt;br /&gt;
* 光イメージング若手研究会「光塾」のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 求人情報のお知らせ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
*京大「大規模脳神経３次元回路抽出から計算論的神経科学へ」研究員募集 &lt;br /&gt;
*国立研究開発法人理化学研究所、統合生命医科学研究センターオミクス研究ラボ 研究員または特別研究員　公募&lt;br /&gt;
*Seeking Research Scientist or Postdoctoral Researcher, Laboratory for Quantitative Omics, RIKEN Center for Integrative Medical Sciences&lt;br /&gt;
*明治大学理工学部石原研究室・生命現象の数理モデリングと理論解析を行う博士研究員の公募&lt;br /&gt;
*ヘルシンキ大学研究員募集 (20141010)&lt;br /&gt;
*JST・ERATO 佐藤ライブ予測制御プロジェクト研究員募集&lt;br /&gt;
*JST CRESTプロジェクト「細胞間接着・骨格の秩序形成メカニズムの解明と上皮バリア操作技術の開発」研究員募集&lt;br /&gt;
*京大情・論理生命学研・研究員募集&lt;br /&gt;
*独立行政法人理化学研究所、統合生命医科学研究センター統合ゲノミクスグループ 研究員または特別研究員の公募&lt;br /&gt;
*自然科学研究機構新分野創成センター特任研究員の公募 &lt;br /&gt;
*沖縄科学技術大学院大学学園(OIST)バイオインフォマティシャンの求人の募集 &lt;br /&gt;
*「生命動態の理解と制御のための基盤技術の創出」研究領域の「時間情報コードによる細胞制御システムの解明」（代表者：黒田真也（東京大学））研究員の募集 &lt;br /&gt;
*自然科学研究機構新分野創成センター特任助教等の公募&lt;br /&gt;
*東京大学黒田研 特任助教募集募集&lt;br /&gt;
*Biology/Genetics/Evolution Postdoctoral Fellow Position,  Fred Hutchinson Cancer Research Center (091006)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=News&amp;diff=5776</id>
		<title>News</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=News&amp;diff=5776"/>
		<updated>2019-11-08T10:34:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 研究会やセミナー，特別講義などのお知らせ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== News ==&lt;br /&gt;
定量生物学に関わる研究者間の情報交換を促進するために、新しく &amp;lt;span style=&amp;quot;color: #ff00ff&amp;quot;&amp;gt;News page&amp;lt;/span&amp;gt; を設けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報掲載に関する問い合わせ先 ===&lt;br /&gt;
当ページへの情報の掲載を希望される方は、ご所属、連絡先、掲載内容及びいつまでに情報を掲載してほしいかを明記の上、下記メールアドレスまでご連絡頂きますようよろしくお願い致します。世話人が掲載手続きを進めさせて頂きます。尚、定量生物学の会のメンバーでなくても情報の掲載を受け付けますので、ぜひ積極的にご活用下さい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：q.biology at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究費などのお知らせ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
* JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度研究提案の募集（第1期）について&lt;br /&gt;
*JST戦略的創造研究推進事業（CREST、さきがけ）平成27年度CREST・さきがけ研究提案募集（第1期）の予告及び説明会の開催について&lt;br /&gt;
* CREST「生命動態」領域 H26年度領域説明会の御案内&lt;br /&gt;
*「統合データベース講習会」受入れ機関募集のお知らせ&lt;br /&gt;
*ライフサイエンスデータベース統合推進事業「統合データ解析トライアル」平成25年度研究開発提案募集&lt;br /&gt;
* 戦略的創造研究推進事業 （CREST、さきがけ）　　平成２５年度研究提案の募集開始  &lt;br /&gt;
*独立行政法人科学技術振興機構（JST）　平成25年度CREST・さきがけ研究提案募集説明会のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 研究会やセミナー，特別講義などのお知らせ ===&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;案内：BDRシンポジウム2020：参加・演題申し込み募集中！ ====&lt;br /&gt;
・テーマ：	Emergence in Biosystems&lt;br /&gt;
・日時：　	2020年3月2日（月）～4日（水）&lt;br /&gt;
・場所：　	理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド）&lt;br /&gt;
・言語：　	英語&lt;br /&gt;
・参加費：　	無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途）&lt;br /&gt;
・昼食代：　	3,000円（3日間）&lt;br /&gt;
・懇親会費：　	一般5,000円／学生1,000円&lt;br /&gt;
・参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み&lt;br /&gt;
・締め切り：　	2019年12月6日（金）&lt;br /&gt;
・URL：		https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2020/ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・トピックス：&lt;br /&gt;
(i) Origin of life&lt;br /&gt;
(ii) Protein/RNA self-assembly&lt;br /&gt;
(iii) Intracellular organelle formation&lt;br /&gt;
(iv) Cell assembly and organ formation&lt;br /&gt;
(v) Brain function and its underlying principle&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。また、海外からの参加者（大学院生、研究員）を対象としたTravel Fellowshipを用意し、国内外からの多数の参加申込をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本シンポジウムに引き続き、シンシナティ小児病院オルガノイド医学研究センター（CuSTOM）との合同シンポジウム2020 RIKEN BDR-CuSTOM Joint Symposium &amp;quot;Integrated organoid science: Stem cells, Engineering, Medicine”を開催いたしますので、是非こちらにもあわせてご参加ください。&lt;br /&gt;
https://www2.bdr.riken.jp/joint-organoid/2020/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
センター長室（学術集会担当）&lt;br /&gt;
E-mail: bdr-sympo2020@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 案内：3 Days Exploration of Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence====&lt;br /&gt;
テーマ：　Reinforcement Learning &amp;amp; Biological Intelligence &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
内容：レクチャー(5,6日)、ワークショップ(7日)&lt;br /&gt;
日時：　2019年3月5日（火）～7日（木） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：　東京大学理学部(5-6日)、駒場生産研(7日) &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
言語：　英語 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加費：　無料 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加申し込み：　ホームページより事前申し込み &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
URL：http://http://symposium.crmind.net/RL2019/ &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容・概要: 本企画は、生体システムの知的行動や情報処理を、強化学習などの学習理論の枠組みで捉えるアプローチについて、広く学び、また議論することを目的としております。&lt;br /&gt;
必ずしも脳科学だけには限定せず、温度走性、細胞遊走、飛翔行動、免疫などより広範なカテゴリーの生体情報処理に対し、学習理論を活用してその設計原理を探求する問題に主眼をおいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に今回、イタリアトリエステの国際理論物理学センターより、物理学者でもあり生体の環境感知戦略への学習理論の応用に関する研究において第一線で活躍されているAntonio Celani主任( https://scholar.google.fr/citations?user=a5JvBbgAAAAJ&amp;amp;hl=ja )を招聘し、彼による強化学習のレクチャーおよびワークショップを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5-6日は東大本郷にて強化学習のレクチャー、7日は東大駒場にてワークショップという3日間のスケジュールとなっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラムの詳細、講演者、講演内容、会場などは上記のHPを参照いただけると幸いです。&lt;br /&gt;
参加費用は無料ですのでぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、会場の収容可能人数の関係上、参加人数を把握するために参加登録をお願いしております。お手数ですが、上記HPから参加登録をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様の参加をお待ちいたしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New!! &amp;lt;/span&amp;gt;BDRシンポジウム2019参加者募集中！====&lt;br /&gt;
テーマ：　Control and Design of Biosystems &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
日時：　2019年3月25日（月）～27日（水） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：　理化学研究所　生命機能科学研究センター（兵庫県神戸市ポートアイランド） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
言語：　英語 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加費：　無料（希望者のみ昼食代、懇親会費別途） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
昼食代：　3,000円（3日間） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
懇親会費：　一般5,000円／学生1,000円 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
参加申し込み・演題提出：　ホームページより事前申し込み &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
締め切り：　2018年12月14日（金） &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
URL：https://www2.bdr.riken.jp/sympo/2019/ &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容・概要:&lt;br /&gt;
生命システムとは種々の構成要素の相互作用によって成立する動的なネットワークです。近年、複雑な生命システムの時空間的制御や要素間の協調的な動作機構の理解が急速に進展したことにより、様々な生物学的スケール（分子、細胞、組織、器官、個体等）における生命機能の「操作とデザイン」を目指す研究が盛んになりつつあります。例えば、人工的な細胞合成、胚様体やミニ臓器（オルガノイド）の作成、老化や生殖などのライフイベントへの介入や再構成、理論的あるいは工学的手法を融合させたアプローチなどの新しい試みが始まっています。これら「操作とデザイン」によるアプローチは生命の根源的理解に貢献するのみならず、医療分野に新しい領域を生む基盤となることが期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トピックスとしては、以下のものを予定しています。&lt;br /&gt;
(1) Making artificial embryos and organs&lt;br /&gt;
(2) Engineering approaches toward making artificial cells&lt;br /&gt;
(3) Artificial control of the life cycle&lt;br /&gt;
(4) Theoretical analysis for identifying/controlling biosystems&lt;br /&gt;
(5) Cutting-edge technology for artificial control of biosystem&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、世界的な研究者たちと次世代の研究を切り開く若手研究者や学生が一堂に会して議論を深めることにより、新たな知見を生み出し人的交流が促進されることを期待しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本会を活発な情報交換の場とするため、一般参加者によるポスター発表を募り、一部の演題には口頭発表をお願いする予定です。また、海外からの参加者（大学院生、研究員）を対象としたTravel Fellowshipを用意し、国内外からの多数の参加申込をお待ちいたしております。 &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連絡先：&lt;br /&gt;
BDRシンポジウム2019事務局&lt;br /&gt;
国立研究開発法人　理化学研究所　生命機能科学研究センター&lt;br /&gt;
〒650-0047　神戸市中央区港島南町2－2－3   E-mail: bdr-sympo2019@ml.riken.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2018のご案内&lt;br /&gt;
*4th International Workshop on Quantitative Biology (IWQB2017) Registration Open&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2017参加者募集中！&lt;br /&gt;
*第28回CDBミーティング “Cilia and Centrosomes: Current Advances and Future Directions”開催のご案内&lt;br /&gt;
*The 28th CDB Meeting “Cilia and Centrosomes: Current Advances and Future Directions” Call for Application and Abstract Submission!&lt;br /&gt;
*第27回CDBミーティング Body Surface Tactics: Cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces のお知らせ&lt;br /&gt;
*The 27th CDB Meeting. Body Surface Tactics: Cellular crosstalk for the generation of super-biointerfaces&lt;br /&gt;
*CDBシンポジウム2016/CDB Symposium 2016 参加者募集中！&lt;br /&gt;
*第26回CDBミーティング Mechanistic Perspectives of Multicellular Organization開催のご案内&lt;br /&gt;
* CDBシンポジウム2015案内&lt;br /&gt;
* 2015年度「統合データベース講習会」受入れ機関募集&lt;br /&gt;
* バイオイメージデータ解析の公開講座のご案内&lt;br /&gt;
* 数理生物学サマーレクチャーコース第2回～データ解析入門～」のお知らせ  &lt;br /&gt;
* 京都大学生命科学研究科特別講義のお知らせ &lt;br /&gt;
* 光イメージング若手研究会「光塾」のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 求人情報のお知らせ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====これまでに掲載したお知らせ====&lt;br /&gt;
*京大「大規模脳神経３次元回路抽出から計算論的神経科学へ」研究員募集 &lt;br /&gt;
*国立研究開発法人理化学研究所、統合生命医科学研究センターオミクス研究ラボ 研究員または特別研究員　公募&lt;br /&gt;
*Seeking Research Scientist or Postdoctoral Researcher, Laboratory for Quantitative Omics, RIKEN Center for Integrative Medical Sciences&lt;br /&gt;
*明治大学理工学部石原研究室・生命現象の数理モデリングと理論解析を行う博士研究員の公募&lt;br /&gt;
*ヘルシンキ大学研究員募集 (20141010)&lt;br /&gt;
*JST・ERATO 佐藤ライブ予測制御プロジェクト研究員募集&lt;br /&gt;
*JST CRESTプロジェクト「細胞間接着・骨格の秩序形成メカニズムの解明と上皮バリア操作技術の開発」研究員募集&lt;br /&gt;
*京大情・論理生命学研・研究員募集&lt;br /&gt;
*独立行政法人理化学研究所、統合生命医科学研究センター統合ゲノミクスグループ 研究員または特別研究員の公募&lt;br /&gt;
*自然科学研究機構新分野創成センター特任研究員の公募 &lt;br /&gt;
*沖縄科学技術大学院大学学園(OIST)バイオインフォマティシャンの求人の募集 &lt;br /&gt;
*「生命動態の理解と制御のための基盤技術の創出」研究領域の「時間情報コードによる細胞制御システムの解明」（代表者：黒田真也（東京大学））研究員の募集 &lt;br /&gt;
*自然科学研究機構新分野創成センター特任助教等の公募&lt;br /&gt;
*東京大学黒田研 特任助教募集募集&lt;br /&gt;
*Biology/Genetics/Evolution Postdoctoral Fellow Position,  Fred Hutchinson Cancer Research Center (091006)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=File:Program_2019_caravan.pdf&amp;diff=5772</id>
		<title>File:Program 2019 caravan.pdf</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=File:Program_2019_caravan.pdf&amp;diff=5772"/>
		<updated>2019-11-04T08:11:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: uploaded a new version of &amp;amp;quot;File:Program 2019 caravan.pdf&amp;amp;quot;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;北海道キャラバン 2019 プログラム&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_program&amp;diff=5771</id>
		<title>Caravan2019 program</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_program&amp;diff=5771"/>
		<updated>2019-11-02T15:01:45Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: Created page with &amp;quot;File:Program_2019_caravan.pdf&amp;quot;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[File:Program_2019_caravan.pdf]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5770</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5770"/>
		<updated>2019-11-02T14:59:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;[[caravan2019_poster_abstract |ポスターアブストラクト]]を公開しました &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;[[caravan2019_posterlist | ポスターリスト]]を公開しました &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;[[caravan2019_program |プログラム]]を公開しました &lt;br /&gt;
* ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_poster_abstract | ポスターアブストラクト集]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=File:Program_2019_caravan.pdf&amp;diff=5769</id>
		<title>File:Program 2019 caravan.pdf</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=File:Program_2019_caravan.pdf&amp;diff=5769"/>
		<updated>2019-11-02T14:56:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: 北海道キャラバン 2019 プログラム&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;北海道キャラバン 2019 プログラム&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=File:Poster_abstract_2019.pdf&amp;diff=5768</id>
		<title>File:Poster abstract 2019.pdf</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=File:Poster_abstract_2019.pdf&amp;diff=5768"/>
		<updated>2019-11-02T14:44:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: uploaded a new version of &amp;amp;quot;File:Poster abstract 2019.pdf&amp;amp;quot;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;北海道キャラバン2019のポスターのアブストラクト集(パスワード付き)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=File:Poster_abstract_2019.pdf&amp;diff=5767</id>
		<title>File:Poster abstract 2019.pdf</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=File:Poster_abstract_2019.pdf&amp;diff=5767"/>
		<updated>2019-11-02T14:41:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: uploaded a new version of &amp;amp;quot;File:Poster abstract 2019.pdf&amp;amp;quot;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;北海道キャラバン2019のポスターのアブストラクト集(パスワード付き)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5766</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5766"/>
		<updated>2019-11-02T14:36:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;[[caravan2019_poster_abstract |ポスターアブストラクト]]を公開しました &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;[[caravan2019_posterlist | ポスターリスト]]を公開しました &lt;br /&gt;
* ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_poster_abstract | ポスターアブストラクト集]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_poster_abstract&amp;diff=5765</id>
		<title>Caravan2019 poster abstract</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_poster_abstract&amp;diff=5765"/>
		<updated>2019-11-02T14:36:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[File:Poster abstract 2019.pdf]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_poster_abstract&amp;diff=5764</id>
		<title>Caravan2019 poster abstract</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_poster_abstract&amp;diff=5764"/>
		<updated>2019-11-02T14:36:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: Created page with &amp;quot;File:Poster abstract 2019.pdf&amp;quot;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;File:Poster abstract 2019.pdf&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5763</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5763"/>
		<updated>2019-11-02T14:35:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ポスターアブストラクトを公開しました &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;[[caravan2019_posterlist | ポスターリスト]]を公開しました &lt;br /&gt;
* ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_poster_abstract | ポスターアブストラクト集]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=File:Poster_abstract_2019.pdf&amp;diff=5762</id>
		<title>File:Poster abstract 2019.pdf</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=File:Poster_abstract_2019.pdf&amp;diff=5762"/>
		<updated>2019-11-02T14:34:08Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: 北海道キャラバン2019のポスターのアブストラクト集(パスワード付き)&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;北海道キャラバン2019のポスターのアブストラクト集(パスワード付き)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5761</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5761"/>
		<updated>2019-11-02T14:32:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ポスターアブストラクトを公開しました &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;[[caravan2019_posterlist | ポスターリスト]]を公開しました &lt;br /&gt;
* ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5760</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5760"/>
		<updated>2019-11-02T14:32:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ポスターアブストラクトを公開しました &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ポスターリストを公開しました &lt;br /&gt;
* ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5759</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5759"/>
		<updated>2019-11-02T14:32:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/spaan&amp;gt;ポスターアブストラクトを公開しました &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/spaan&amp;gt;ポスターリストを公開しました &lt;br /&gt;
* ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_posterlist&amp;diff=5758</id>
		<title>Caravan2019 posterlist</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_posterlist&amp;diff=5758"/>
		<updated>2019-11-02T14:29:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ポスターリスト 北海道キャラバン 2019：[[File:Poster_list_2019.pdf]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_posterlist&amp;diff=5757</id>
		<title>Caravan2019 posterlist</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_posterlist&amp;diff=5757"/>
		<updated>2019-11-02T14:29:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[File:Poster_list_2019.pdf]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5756</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5756"/>
		<updated>2019-11-02T14:28:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5755</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5755"/>
		<updated>2019-11-02T14:28:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[hoge | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5754</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5754"/>
		<updated>2019-11-02T14:27:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[File:Poster_list_2019.pdf | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=File:Poster_list_2019.pdf&amp;diff=5753</id>
		<title>File:Poster list 2019.pdf</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=File:Poster_list_2019.pdf&amp;diff=5753"/>
		<updated>2019-11-02T14:26:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: 2019 北海道キャラバンのポスター発表リスト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;2019 北海道キャラバンのポスター発表リスト&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_posterlist&amp;diff=5752</id>
		<title>Caravan2019 posterlist</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan2019_posterlist&amp;diff=5752"/>
		<updated>2019-11-02T14:25:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: Created page with &amp;quot;ポスターリスト 2019 北海道キャラバン&amp;quot;&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ポスターリスト 2019 北海道キャラバン&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5751</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5751"/>
		<updated>2019-11-02T14:23:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録を開始しました!以下のURLから登録サイトへ移動します。https://forms.gle/JC1tAm2W4m37rmW16 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/span&amp;gt; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
要旨登録は締め切らせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 700円。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。お支払い頂く項目は、全て、非課税扱いです（所属機関事務から問い合わせがあるかもしれません）。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;支払い期限は10/31です。&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** 北海道大学　創成研究棟5F http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/location-access/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・懇親会費について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いします。方法についての詳しいご連絡は10月25日にメールにてお送りさせて頂きました。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* チェアー：国田勝行（奈良先端大）、高木拓明（奈良医大）&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・総合文化）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: 広井賀子（山口東京理科大）&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：「細胞サイズ特異的な生体高分子溶液の相転移現象の解明から生命現象の物理的理解へ」&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：「細胞間の方向依存的な収縮力による上皮細胞の集団移動 」&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木誉保（農研機構）&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：「GPCRの細胞内1分子動態から薬効を読み解く」&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* ○石原 光則、杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: 「UAV空撮画像による大規模圃場の作物生長計測」 ○発表者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: 鈴木団（阪大）&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）「哺乳類の冬眠の分子制御機構解明にむけたアプローチ」&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* 春澤香苗（東京農工大）&lt;br /&gt;
* 福島綾介（北大・生命科学）&lt;br /&gt;
* 吉田藍子（北大・医学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* 設樂久志（北大・理学）&lt;br /&gt;
* 中谷諒（慶応大）&lt;br /&gt;
* 山登一輝（群大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[caravan2019_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
** ポスターボードは幅90cm x 高さ200cmのものを用意しますので、このサイズに収まるようにポスターを作成していただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表7分＋質疑応答2分＋交代1分&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
**希望者のポスター発表と、ポスター発表からショートトークを選定します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 19:00-  懇親会@ベアレンヴァルト 札幌駅前店https://www.hotpepper.jp/strJ001042679/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:30-16:00 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:00-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&amp;lt;br &amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉村 薫（京都大学）（経理担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5685</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5685"/>
		<updated>2019-08-18T07:02:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 日時・場所 ・参加費 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月19日ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上90人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・生産研）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：&amp;lt;!-- &#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：&amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;アクティブマター理論&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化と応用&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* 杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: &amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;画像、ロボット技術、農業&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** ポスターの発表者とタイトル一覧を後日掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:00-15:30 セッション3&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5684</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5684"/>
		<updated>2019-08-18T07:02:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 7日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月19日ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景、そして蛍光、多光子顕微鏡の技術開発についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 会場の都合上100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
=== [[2019_caravan_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 大友 康平（北大・電子研）：「レーザー走査型蛍光顕微鏡の基礎, 光技術応用による機能向上 」&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・生産研）：「液-液相分離の物理の基礎」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session1 | セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;]]====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：&amp;lt;!-- &#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：&amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;アクティブマター理論&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・先端生命科学研究院 ）：「Transient state (TRAST) monitoringを用いた生細胞内RNAフォールドの解析 」&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（海洋研究開発機構）:「（原理的には）100%定量解析を可能にする人工細胞研究」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session2 | セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;]]  ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化と応用&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: 「汎用ヒト型ロボットによるiPS細胞培養の自動化・高度化・共有化」&lt;br /&gt;
* 杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: &amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;画像、ロボット技術、農業&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[2019_caravan_session3 | セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;]] ====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）：「定量的な考え方は長鎖ノンコーディングRNAの謎を解くか」&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一（理研・BDR）:「ヌクレオソーム分解能でのゲノム３次元構造の定量解析」&lt;br /&gt;
* 木村 暁 （遺伝学研究所）：「遠心偏光顕微鏡CPMを用いた細胞内の力の定量化」&lt;br /&gt;
* 村田 隆（基礎生物学研究所）：「２光子スピニングディスク共焦点顕微鏡を用いた3Dマルチカラー生細胞イメージング」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後、7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 11月6日午後、7日午後） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** ポスターの発表者とタイトル一覧を後日掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 13:00-15:30 セッション3&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5635</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5635"/>
		<updated>2019-07-25T06:35:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* セッション3「定量生物学最前線(仮)」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄（東大・生産研）：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂（東京大・総合文化研究科）：&amp;lt;!-- &#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：&amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;アクティブマター理論&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北大・大学院生命科学研究院）：&amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;TRAST分光法を用いたRNA構造解析&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 車　 兪澈（東工大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化と応用&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 神田 元紀（理研・BDR）: &amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;ロボット技術&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 杉浦 　綾（農研機構・RCAIT）: &amp;lt;!--&#039;&#039;&#039;画像、ロボット技術、農業&#039;&#039;&#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 　真（北大・薬学）&lt;br /&gt;
* 山口 良文（北大・低温科学研究所）&lt;br /&gt;
* 谷口 　雄一（理研・BDR）&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** ポスターの発表者とタイトル一覧を後日掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:30 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:30-16:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 16:00-18:00 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 10:00-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 14:00-16:30 セッション3&lt;br /&gt;
* 16:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン@北大 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 北村 　朗（北海道大学）&lt;br /&gt;
* 小林 徹也（東京大学）&lt;br /&gt;
* 塚田 祐基（名古屋大学）&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治（北海道大学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
2019年キャラバンは&lt;br /&gt;
北海道大学数理・データサイエンス教育センター(MDSC)[https://www.mdsc.hokudai.ac.jp/mds/]との共催です。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: 2019qbio.caravan at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5601</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5601"/>
		<updated>2019-07-11T06:32:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* セッション1「生命現象の物理的理解(仮)」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：&#039;&#039;&#039;アクティブマター理論&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)：&#039;&#039;&#039;TRAST分光法を用いたRNA構造解析&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化と応用&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 神田元紀 (理研・BDR.・ 基礎科学特別研究員): &#039;&#039;&#039;ロボット技術&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:00 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:00-15:30 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 15:30-17:30 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 09:30-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 14:00-16:30 定量：5件&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 北村 朗 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 小林 徹也	(東京大学)&lt;br /&gt;
* 塚田祐基	(名古屋大学)&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5600</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5600"/>
		<updated>2019-07-11T06:32:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* セッション1「生命現象の物理的理解(仮)」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）：&amp;quot;アクティブマター理論&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)：&#039;&#039;&#039;TRAST分光法を用いたRNA構造解析&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化と応用&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 神田元紀 (理研・BDR.・ 基礎科学特別研究員): &#039;&#039;&#039;ロボット技術&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:00 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:00-15:30 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 15:30-17:30 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 09:30-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 14:00-16:30 定量：5件&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 北村 朗 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 小林 徹也	(東京大学)&lt;br /&gt;
* 塚田祐基	(名古屋大学)&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5599</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5599"/>
		<updated>2019-07-11T06:31:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* セッション2「飛躍する定量化技術(仮)」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化と応用&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 神田元紀 (理研・BDR.・ 基礎科学特別研究員): &#039;&#039;&#039;ロボット技術&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:00 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:00-15:30 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 15:30-17:30 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 09:30-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 14:00-16:30 定量：5件&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 北村 朗 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 小林 徹也	(東京大学)&lt;br /&gt;
* 塚田祐基	(名古屋大学)&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5598</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5598"/>
		<updated>2019-07-11T05:41:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20190711)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化&#039;と応用&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:00 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:00-15:30 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 15:30-17:30 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 09:30-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 14:00-16:30 定量：5件&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 北村 朗 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 小林 徹也	(東京大学)&lt;br /&gt;
* 塚田祐基	(名古屋大学)&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5597</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5597"/>
		<updated>2019-07-11T03:37:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 共催・協賛・スポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20180727)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化&#039;と応用&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:00 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:00-15:30 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 15:30-17:30 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 09:30-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 14:00-16:30 定量：5件&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 北村 朗 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 小林 徹也	(東京大学)&lt;br /&gt;
* 塚田祐基	(名古屋大学)&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、&#039;&#039;&#039;TBA&#039;&#039;&#039; のサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5596</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5596"/>
		<updated>2019-07-11T03:37:07Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順) */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20180727)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化&#039;と応用&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:00 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:00-15:30 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 15:30-17:30 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 09:30-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 14:00-16:30 定量：5件&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
* 上原 亮太	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 北村 朗 (北海道大学)&lt;br /&gt;
* 小林 徹也	(東京大学)&lt;br /&gt;
* 塚田祐基	(名古屋大学)&lt;br /&gt;
* 中岡 慎治	 (北海道大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、LPixel Inc.（エルピクセル株式会社）、文部科学省新学術領域研究「脳構築における発生時計と場の連携」、先端バイオイメージング支援プラットフォーム (ABiS) からのサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5595</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5595"/>
		<updated>2019-07-11T03:35:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* スケジュール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20180727)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化&#039;と応用&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール(予定)==&lt;br /&gt;
===6日===&lt;br /&gt;
* 09:00-10:30 チュートリアル1&lt;br /&gt;
* 10:45-12:15 チュートリアル2&lt;br /&gt;
* 12:15-13:15 昼食&lt;br /&gt;
* 13:15-13:30 オープンニング&lt;br /&gt;
* 13:30-15:00 セッション１&lt;br /&gt;
* 15:00-15:30 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 15:30-17:30 ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===7日===&lt;br /&gt;
* 09:30-11:30 セッション2&lt;br /&gt;
* 11:30-12:00 ショートトーク&lt;br /&gt;
* 14:00-16:30 定量：5件&lt;br /&gt;
* 15:30-17:00 ポスター&lt;br /&gt;
* 17:00-17:30 全体討議&lt;br /&gt;
* 17:30-17:40 閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*国田 勝行 (奈良先端科学技術大学)&lt;br /&gt;
*杉村 　薫 (京都大学)&lt;br /&gt;
*鈴木 　団  (大阪大学)&lt;br /&gt;
*平島 剛志 (京都大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、LPixel Inc.（エルピクセル株式会社）、文部科学省新学術領域研究「脳構築における発生時計と場の連携」、先端バイオイメージング支援プラットフォーム (ABiS) からのサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5594</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5594"/>
		<updated>2019-07-11T03:34:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* 発表形式 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20180727)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化&#039;と応用&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分(予定)&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分(予定)&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===13日===&lt;br /&gt;
*9:00 レジストレーション開始&lt;br /&gt;
*9:45-12:00 チュートリアル（小林徹也、杉村薫＋石原秀至）&lt;br /&gt;
*12:00-13:00 昼食&lt;br /&gt;
*13:00-13:30 オープニング&lt;br /&gt;
*13:30-14:30 セッション1「時空をまたぐ」前半&lt;br /&gt;
*14:30-15:00 ショートトークセッション1&lt;br /&gt;
*15:00-16:30 ポスターセッション&lt;br /&gt;
** 15:00-15:30 奇数&lt;br /&gt;
** 15:30-16:00 偶数 &lt;br /&gt;
*16:30-17:30 セッション1「時空をまたぐ」後半&lt;br /&gt;
*17:30-18:00 ショートトークセッション2&lt;br /&gt;
*18:00-21:00 懇親会兼ポスターセッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===14日===&lt;br /&gt;
*10:00-11:30 セッション2「技術が加速させる」&lt;br /&gt;
*11:30-14:00 昼食兼ポスターセッション&lt;br /&gt;
** 13:00-13:30 偶数&lt;br /&gt;
** 13:30-14:00 奇数 &lt;br /&gt;
*14:00-15:30 セッション3「部分の総和を超える」&lt;br /&gt;
*15:30-16:00 総合討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*国田 勝行 (奈良先端科学技術大学)&lt;br /&gt;
*杉村 　薫 (京都大学)&lt;br /&gt;
*鈴木 　団  (大阪大学)&lt;br /&gt;
*平島 剛志 (京都大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、LPixel Inc.（エルピクセル株式会社）、文部科学省新学術領域研究「脳構築における発生時計と場の連携」、先端バイオイメージング支援プラットフォーム (ABiS) からのサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5593</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5593"/>
		<updated>2019-07-11T03:33:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /* ショートトーク（2019年 1月13日午後） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20180727)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化&#039;と応用&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 11月6日午後, 7日午前） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
* TBA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===13日===&lt;br /&gt;
*9:00 レジストレーション開始&lt;br /&gt;
*9:45-12:00 チュートリアル（小林徹也、杉村薫＋石原秀至）&lt;br /&gt;
*12:00-13:00 昼食&lt;br /&gt;
*13:00-13:30 オープニング&lt;br /&gt;
*13:30-14:30 セッション1「時空をまたぐ」前半&lt;br /&gt;
*14:30-15:00 ショートトークセッション1&lt;br /&gt;
*15:00-16:30 ポスターセッション&lt;br /&gt;
** 15:00-15:30 奇数&lt;br /&gt;
** 15:30-16:00 偶数 &lt;br /&gt;
*16:30-17:30 セッション1「時空をまたぐ」後半&lt;br /&gt;
*17:30-18:00 ショートトークセッション2&lt;br /&gt;
*18:00-21:00 懇親会兼ポスターセッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===14日===&lt;br /&gt;
*10:00-11:30 セッション2「技術が加速させる」&lt;br /&gt;
*11:30-14:00 昼食兼ポスターセッション&lt;br /&gt;
** 13:00-13:30 偶数&lt;br /&gt;
** 13:30-14:00 奇数 &lt;br /&gt;
*14:00-15:30 セッション3「部分の総和を超える」&lt;br /&gt;
*15:30-16:00 総合討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*国田 勝行 (奈良先端科学技術大学)&lt;br /&gt;
*杉村 　薫 (京都大学)&lt;br /&gt;
*鈴木 　団  (大阪大学)&lt;br /&gt;
*平島 剛志 (京都大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、LPixel Inc.（エルピクセル株式会社）、文部科学省新学術領域研究「脳構築における発生時計と場の連携」、先端バイオイメージング支援プラットフォーム (ABiS) からのサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5592</id>
		<title>Caravan 2019</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://131.113.63.82/index.php?title=Caravan_2019&amp;diff=5592"/>
		<updated>2019-07-11T03:33:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Crmind: /*  セッション3「部分の総和を超える」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019 最新情報 == &lt;br /&gt;
* &amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;New&amp;lt;/span&amp;gt;ウェブサイトを作成しました (20180727)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　参加登録  ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt; 参加登録開始は8月ごろを予定しています。 &amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==定量生物学の会　北海道キャラバン 2019　要旨登録  ==&lt;br /&gt;
参加登録後にご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 北海道キャラバン 2019の概要==&lt;br /&gt;
===目的===&lt;br /&gt;
定量生物学の会は、定量的な解析から生命システムの定性的な性質を明らかにすることを&lt;br /&gt;
目指す生命科学について、その方向性や解決すべき点などを具体的な問題設定のもとで&lt;br /&gt;
議論する場として、2008年から本格的に活動を開始しました。今年で11年目を迎えます。&lt;br /&gt;
生命科学の幅広い領域から研究者が集い、オープンな雰囲気で議論を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、初めて北海道大学で行うキャラバン（定量生物学の会の遠征）では&lt;br /&gt;
３つの口頭セッションと、チュートリアル、ポスターセッションを企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セッションでは、定量するからこそ理解できる生物学に取り組んでいる方々はもちろん、&lt;br /&gt;
定量的な方法論を進めるために重要な自動化や工学技術を駆使した生物学、&lt;br /&gt;
さらに定量や数理的な理解が解明の鍵となる生命現象を扱っている研究者の方々に講演をお願いしました。&lt;br /&gt;
チュートリアルは、主にセッションの議論を深めるための体系的な知識の共有を目的にしていますが、&lt;br /&gt;
今回は液-液相分離の理論的背景についてお願いしました。&lt;br /&gt;
さらに参加者同士の交流を図るべく、ポスターセッションと懇親会も企画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===セッション===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;: 本年度は、３つのセッションを企画しました。「技術が加速させる」では定量生物学の革新的技術について、「時空をまたぐ」では時間をキーワードに個体発生などの高次生命現象におけるタイミングの制御や時空間パターン発現について、「部分の総和を超える」では生命現象の様々な場面で現れる協同性とその本質について、それぞれの分野のフロントランナーを招待しご講演いただきます。また、これまで好評だったショートトーク（一般参加者の中から短めの発表をお願いする企画）を継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チュートリアル===&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;:本年度は、学際研究に必要な共通言語を学ぶという定量生物学の会のチュートリアルの原点に立ち返り、年会セッションの講演をより深く理解するための基礎知識の提供を目的としたチュートリアルを企画しました。「学習理論入門」は逆強化学習や機械学習を用いた講演に、「力学計測・モデリングの基礎」はオルガネラや細胞、組織の力学を取り扱う講演にそれぞれ対応しています。チュートリアル終了後の昼食時間には、演者を囲んで歓談できるテーブルを設ける予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日時・場所 ・参加費==&lt;br /&gt;
*日時：2019年11月6日(水)、11月7日(木)&lt;br /&gt;
*場所：北海道大学　北海道大学 創成科学研究棟 [http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/ ホール]&lt;br /&gt;
* 参加費: 例年程度(2000~3000円)を予定。希望者のみ別途、お弁当代と懇親会のアルコール代の実費をお支払いただきます。支払い手続きおよび領収書の発行はPaypal経由で行います。&lt;br /&gt;
* 参加上限人数: 100人程度を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラバン参加時の注意事項 ==&lt;br /&gt;
今後更新していきます。&lt;br /&gt;
* 例年と異なり、チュートリアルのみの参加登録は不要です。チュートリアルのみの参加の場合、参加費は無料で、ポスター発表の必要もありませんが、年会セッションの聴講はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
*会場アクセス&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*会場&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*参加費・お弁当代・お酒代について&lt;br /&gt;
**参加費等のお支払いは、paypalシステムのご利用をお願いする予定です。方法についての詳しいご連絡は10月にメールにてお送りさせて頂きます。&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;注&amp;lt;/span&amp;gt;: 当日の支払受付は予定しておりません。&lt;br /&gt;
**領収書について&lt;br /&gt;
***paypalシステムでは、受領書の自動発行が可能です。内訳ごとの金額が表示された印刷用pdfファイルが生成できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ネットワーク&lt;br /&gt;
** to be announced&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*情報掲示について&lt;br /&gt;
**会場にボードを設置します。ポスドク募集や学会情報などA4 1枚の掲示が可能ですのでぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画プログラム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;要UPDATE&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== [[2018_9thqbio_tutorial | チュートリアル（2019年 11月6日午前）]]  ===&lt;br /&gt;
* 舘野 道雄 (東大・生産研)：&#039;&#039;&#039;液ー液相分離&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* もう一件予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セッション（2019年 11月6日午後、7日） ===&lt;br /&gt;
====セッション1&#039;&#039;&#039;「生命現象の物理的理解(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
* チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 柳澤 実穂(東京大・総合文化研究科)&lt;br /&gt;
* 佐藤 勝彦（北大・電子研）&lt;br /&gt;
* 北村 朗(北大・大学院生命科学研究院)&lt;br /&gt;
* 1名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セッション2&#039;&#039;&#039;「飛躍する定量化技術(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー:TBA&lt;br /&gt;
* 柳川 正隆（理研）：&#039;&#039;&#039;一分子計測の自動化&#039;と応用&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====セッション3&#039;&#039;&#039;「定量生物学最前線(仮)」&#039;&#039;&#039;====&lt;br /&gt;
*  チェアー: TBA&lt;br /&gt;
* 中川 真一（北大・薬学）&lt;br /&gt;
*山口 良文 (北大・低温科学研究所)&lt;br /&gt;
* 谷口 雄一 (理研・BDR)&lt;br /&gt;
* 2名調整中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートトーク（2019年 1月13日午後） ===&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション1====&lt;br /&gt;
*  萩原 将也（大阪府大）&#039;&#039;&#039;In vitro – in silico interface platform による三次元分岐パターン形成メカニズムの定量解析&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*  須崎 大地（横市大）&#039;&#039;&#039;被子植物の重複受精機構を支える助細胞機能の定量的解析に向けて&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
====ショートトークセッション2====&lt;br /&gt;
*  尾崎 遼（筑波大）&#039;&#039;&#039;遺伝子発現とエンハンサー活性のシングルセル同時測定&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*  源城 拓哉（京大）&#039;&#039;&#039;ダイヤモンド量子センサを用いた生体分子の定量的動態計測&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスターセッション（2019年 1月13日午後、14日） ===&lt;br /&gt;
*ポスター内容&lt;br /&gt;
** [[9th_posterlist | ポスターの発表者とタイトル一覧]]をここに掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発表形式==&lt;br /&gt;
* 口頭発表&lt;br /&gt;
** 招待講演：発表25分＋質疑応答5分&lt;br /&gt;
**ショートトーク：発表11分＋質疑応答3分＋交代1分&lt;br /&gt;
* 一般参加者の発表&lt;br /&gt;
** 原則的に&amp;lt;span style=&amp;quot;color: red&amp;quot;&amp;gt;ポスター発表をお願いします&amp;lt;/span&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** ポスター発表の目的は、参加者がお互いに何をやっているのか、もしくは、参加者のお互いの顔がわかるようにすることです。発表できるような結果が出ていない学生や、研究室の都合で詳細な内容を発表できない参加者も想定されますが、そのような場合は、自分が何をやりたいかを説明するようなポスター発表でも構いません。実際、これまでの年会において研究提案中心のポスターがありました。ぜひ積極的にご参加ください。&lt;br /&gt;
**  ポスターボードは縦210cm*横90cmです。&lt;br /&gt;
** ポスター掲示の開始時間は13日昼過ぎを予定しています。ポスターは14日14時までに撤去していただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スケジュール==&lt;br /&gt;
===13日===&lt;br /&gt;
*9:00 レジストレーション開始&lt;br /&gt;
*9:45-12:00 チュートリアル（小林徹也、杉村薫＋石原秀至）&lt;br /&gt;
*12:00-13:00 昼食&lt;br /&gt;
*13:00-13:30 オープニング&lt;br /&gt;
*13:30-14:30 セッション1「時空をまたぐ」前半&lt;br /&gt;
*14:30-15:00 ショートトークセッション1&lt;br /&gt;
*15:00-16:30 ポスターセッション&lt;br /&gt;
** 15:00-15:30 奇数&lt;br /&gt;
** 15:30-16:00 偶数 &lt;br /&gt;
*16:30-17:30 セッション1「時空をまたぐ」後半&lt;br /&gt;
*17:30-18:00 ショートトークセッション2&lt;br /&gt;
*18:00-21:00 懇親会兼ポスターセッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===14日===&lt;br /&gt;
*10:00-11:30 セッション2「技術が加速させる」&lt;br /&gt;
*11:30-14:00 昼食兼ポスターセッション&lt;br /&gt;
** 13:00-13:30 偶数&lt;br /&gt;
** 13:30-14:00 奇数 &lt;br /&gt;
*14:00-15:30 セッション3「部分の総和を超える」&lt;br /&gt;
*15:30-16:00 総合討論&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 第九回年会 企画・運営 (あいうえお順)==&lt;br /&gt;
*国田 勝行 (奈良先端科学技術大学)&lt;br /&gt;
*杉村 　薫 (京都大学)&lt;br /&gt;
*鈴木 　団  (大阪大学)&lt;br /&gt;
*平島 剛志 (京都大学)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 共催・協賛・スポンサー==&lt;br /&gt;
本年会の開催費の一部は、LPixel Inc.（エルピクセル株式会社）、文部科学省新学術領域研究「脳構築における発生時計と場の連携」、先端バイオイメージング支援プラットフォーム (ABiS) からのサポートをうけ運営しております。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問い合わせ先 ==&lt;br /&gt;
Email: qbio.2018 at gmail.com&lt;br /&gt;
（迷惑メール対策のため@をatと表示しています。at を @ に置換してください）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Crmind</name></author>
	</entry>
</feed>